めっちゃ話戻ります。

少しだけみっちゃん祭り再開🏮👘✨



原作の赤んぼみっちゃんを映像化してほしかったなあああああ!!!!!(語弊ありすぎる)


海南の監督が説明するんよね。


限界ギリギリの三井を支えているのは


信頼だって。

そして、

みっちゃんは赤んぼのように味方を信じることで支えられている、と。


これ映画で言ってほしかった

赤んぼみっちゃん照れ


このくだりで感じるのは、

みっちゃんの負い目がなくなって、自身のバスケに対して自信もついたんだなということ。そして、ゴリたちのことを仲間と思えるようになって信じて頼れるように心が変化したんだなってこと!


みっちゃんよかったよおおおおおお

膝のことがあり、

喧嘩のことがあり、

スタミナ不足のこともあり、

色々な面で前向きになりづらい要素がたくさんあったと思うのに、それを打開しなければ湘北バスケ部は勝てないから、ようやく仲間を信じて頼れるようになって本当に良かったえーんえーん


漫画のキャラクターにここまで感情移入できるのわたしぐらいだと思うわおねがい

でもね、実際のバスケ選手たちもね、、、、本当にドラマがあってね、、、知れば知るほどおもしろいよ、、、、わたしの推しは日本代表、宇都宮ブレックスの比江島慎選手です、、、、彼も素晴らしいシューターでありポイントガードです。



話戻して💦


とにかく、赤んぼみっちゃんを映画にいれてほしかった!




あとあと、今思い出した。

暗黒屋上喧嘩シーンに戻る前ってあれかも。

花道のオフェンスリバウンド。

1度のオフェンスリバウンドに対して、3回も高いジャンプを素早く行ってボールをとるんだよ。

倒れ込みながらも手に入れたボールはスリーラインに立ってたみっちゃんが貰って、スリーポイント決めちゃう。ここのシーン最高よなあああああ。


からのみっちゃんと宮城の見つめ合いか!

失礼!

書き直せって話だけど、もうこの勢いで書かせて!



これにて今回の記事は終わりますから〜!


思い出したことがあれば追記します!