セラピストの思い入れ(2)
この道に入るきっかけ、それは人様々だと思います。
“きっかけ”重要です
その先の思い入れが違ってきますからね。
思い入れのあるきっかけがあるほど、クライアントさんの気持ちがわかる、セラピストになれます。わかろうとする事ができる、セラピストになれます。わかろうとする気持ち、まずはそこから☆
肉体と肉体、、心と心、魂と魂、が、交錯する現場は、一歩間違えばとてもマイナスな時間となり、負のエネルギーが生まれてしまいます。
思い入れが強すぎて、わたしが何とかしようわたしの力で。。と、いきんで感情移入し過ぎると、かえってマイナスとなってしまう。クライアント、セラピスト双方にとってマイナスです。
客観的に、淡々と
・・・☆コレ、秘訣!