
ブログの記事数が500を超えました。
書き出してから「2年半」ほど。
1年程はかなり冷え切った時間もありましたけど。
どんな風に書けば良いか、あまり研究せずに書き始めたことを覚えています。
はじめは、自分のための日記。
だって「誰かわからない人が特別面白いことを書くわけでもないのだから・・・」
そんな風に思ってたのが、「でも誰かが読んでくれたら・・・」と思い出すワケです。
はじめは、自分のための日記。
だって「誰かわからない人が特別面白いことを書くわけでもないのだから・・・」
そんな風に思ってたのが、「でも誰かが読んでくれたら・・・」と思い出すワケです。
そうなると、どう書けば伝えたいコト(例えば住所)が分かるかなんてコトを考えました。
だって興味が出たら、行きたいじゃないですか。
行って、喜んだりガッカリしたいじゃないですか。
そう思うと写真の撮り方も変わっていきました。
通りの名前や番地を写す(位置情報としての写真を撮る)、
アングルやタイミングをずらす(より気に入った画を選択できる)などなど・・・
だって興味が出たら、行きたいじゃないですか。
行って、喜んだりガッカリしたいじゃないですか。
そう思うと写真の撮り方も変わっていきました。
通りの名前や番地を写す(位置情報としての写真を撮る)、
アングルやタイミングをずらす(より気に入った画を選択できる)などなど・・・
なぜ、香港を好きになったか?
★近い(ヨーロッパも行きたいが飛行機の搭乗時間が長いのはィャだ)
☆うまい(省略)
★字が読める(なんとか)
☆雑貨が素敵
★街が好き(省略)
以降、略。
★近い(ヨーロッパも行きたいが飛行機の搭乗時間が長いのはィャだ)
☆うまい(省略)
★字が読める(なんとか)
☆雑貨が素敵
★街が好き(省略)
以降、略。
自分のライフスタイルに合うのかもしれない。
この次もまた香港に行こうと思うワケね、不思議と。
この次もまた香港に行こうと思うワケね、不思議と。

ブログを書いてると、他の「香港ブロガー」が気になってくるんです。
で、読んでいくと自分の知らない香港が出てきて、興味がまた深くなるんです。
もし、テレビや旅行雑誌のような「定番」の情報しか、手に入らなかったら
おそらく私の香港の旅は「1度きり」で、いろんな国を周ると思います。
そうそう、書き方も変わっていきました。
文章表現能力が高いわけでもないので、なるべく「不快にならない表現」を選ぶようにしました。
「写真一つ当たり、5行程度にする」などいろいろ試行錯誤しました。
気分で冷たい印象の表現だったり、チャカした文章だったり。
でも、ルールを厳しくすると「面倒くさい」のよね。
だから今は自分的自然体。
文章表現能力が高いわけでもないので、なるべく「不快にならない表現」を選ぶようにしました。
「写真一つ当たり、5行程度にする」などいろいろ試行錯誤しました。
気分で冷たい印象の表現だったり、チャカした文章だったり。
でも、ルールを厳しくすると「面倒くさい」のよね。
だから今は自分的自然体。
静止画から動画を加えることに決心しました。
「止まっているから美しい」
そう思っていましたが、「動きのあるもの・立体を伝えること・音も立体であること」
それらを伝えるには動画が簡単でした(静止画でも撮る人と見る人の感性で立体化できますが・・・)。
でも、やはり動画を撮るのは苦手な意識があって、どうしても割合は少ないです。
「止まっているから美しい」
そう思っていましたが、「動きのあるもの・立体を伝えること・音も立体であること」
それらを伝えるには動画が簡単でした(静止画でも撮る人と見る人の感性で立体化できますが・・・)。
でも、やはり動画を撮るのは苦手な意識があって、どうしても割合は少ないです。
生きていたり、そうでなかったりの2年半。
人生の中の2年半って少ないのかもしれないけれど、人間はうつり変わっていきますね。
変わらなかったのは、香港を好きでいられたコト。
ココで出会えた香港ブロガー達のお陰で「好きでいつづけられた」から、今でも
「Love it! Hong Kong. 501話」を書いているんだと思います。
人生の中の2年半って少ないのかもしれないけれど、人間はうつり変わっていきますね。
変わらなかったのは、香港を好きでいられたコト。
ココで出会えた香港ブロガー達のお陰で「好きでいつづけられた」から、今でも
「Love it! Hong Kong. 501話」を書いているんだと思います。
ありがとう、読んでくれてるみなさん
本当にありがとう、香港ブロガー(まだやめませんよ)
本当にありがとう、香港ブロガー(まだやめませんよ)
fmi0(えふえむあいぜろ)