
またまた、旺角の街並み。
こちらも溢れる看板の空。
「華潤」や「旺角中心」というデパートに入ってみましたが、スンゴイ混雑で「ゆっくり楽しむ」状態ではありませんでした。

左に見える「先施」など、地元系デパートが固まっています。
小巴・・・古い型ですね。
右側のなんか、「忘れえぬ想い~忘不了」のワンシーンを思い出させてくれます。
日本では、なかなか見かけることが少なくなった型だと思います。
香港では古くてもソコソコのお値段がするのかな?
でも、直して大事に使えばちゃんと動いてくれる、そんなメッセージにも感じます。
右側のなんか、「忘れえぬ想い~忘不了」のワンシーンを思い出させてくれます。
日本では、なかなか見かけることが少なくなった型だと思います。
香港では古くてもソコソコのお値段がするのかな?
でも、直して大事に使えばちゃんと動いてくれる、そんなメッセージにも感じます。

先施の隣、「先達」。
こちらはケータイ電話ショップがたくさんありました。
2002年の写真ですから、型は古いです。
電話本体も売っていましたが、なんといっても電話のアクセサリーが多くて、
ちょっと興味を惹かれましたね。
着せ替えケータイなんて当たり前でした。
ざっと見た感じHK$480~HK$3000の価格で、買う気はないのですが、ネットで調べてみると
付属品無しや保障無しなど、いろんな条件での価格らしいので、注意!ということでした。

旺角電脳中心に寄ったり付近を歩きました。
サイバーショットP2(古っ)がHK$300だったり(←条件はわからんが)、結構いろんなモノがお安く
出てましたが、何故か当時の記録には
「女人街でウェストバッグを買う」と書いてあったりします。
街歩きを楽しみながら、また油麻地まで戻ってきたりしています。