
空港内の正月の飾りつけのひとつ、みかん。
クールなイメージの空港の内装に対して、目立つ。
昔はみかんの色を黄金に例えていたのかな?と思ったりする。
そういえば、日本でもしめ縄や、おかがみもちにみかん。
何かしら文化がつながってて、面白く感じる。
何かしら文化がつながってて、面白く感じる。

今回持参した、お守り。
水曜どうでしょう のお守り。
出演人曰く「旅番組」なので旅のお守り。
ご利益があったかどうか、わからないが
結果としては旅が終えるまで、問題はなかった。
信じる者は救われる・・・?

実はいらっしゃった人間達。
金髪の方や、鼻の高い方達。
寝てらっしゃいました。
私は睡眠時間が少ないにも関わらず、眠れなかったんですが、
ベンチではたくさん仮眠を取る方達が・・・
もしかしたら、ホテルを取らずに、ここで?

機内食。
エコノミークラスの。
別段「おいしい」って程でもなかったと思う。
ただ、食べやすいメニューであった、香港→関空便だからか。

香港時間7:28の空。
もちろん下は海だろうけど。
これが本当の「この旅の最後の写真」。
横に乗った女性は香港人だった。
20歳ぐらいのかわいらしい人。
彼女は銅鑼灣の「王将」でアルバイトをしているという。
日本に興味があり、少し日本語を話せたので、お互いの国の話をした。
ただ、日本人の私がOOSAKAの詳しい説明が出来なかった(香港の方が詳しい)のが、
ちょっと恥ずかしいし、彼女に申し訳ない。
楽しい旅の最後になった。
2006年香港・旧正月の旅 の話はコレで終了。
今日現在でこの時の旅が最後の香港なので、さみしい気がする。
旅の話は終了だが、旅のグッヅや、お土産画像なんかもあるので
もう少し続く。
2002・2004年編も途中だし。
今日現在でこの時の旅が最後の香港なので、さみしい気がする。
旅の話は終了だが、旅のグッヅや、お土産画像なんかもあるので
もう少し続く。
2002・2004年編も途中だし。
2006年2月から香港も変わっただろう。
・・・と思うと「次も香港」
そう思ってしまうんですよ。
また、香港、行きますから。
・・・と思うと「次も香港」
そう思ってしまうんですよ。
また、香港、行きますから。