・なんの予告もなく次回来る看護師さんが変わる


・決められた1時間のうち、いつ来るか分からない(トイレにも行けない)


・内容の引き継ぎされていない


・「体調いかがですか?」「睡眠取れてますか?」「食事とれてますか?」といった質問が全くない日があった。


関係の無い母からの電話相談について永遠と質問されて、時間が来て「もう終わりなので」と急ぎ足で帰られた。


睡眠がとれずに困ってるなど、困ってることがあったのに相談できなかった。


そのため「今回の訪問看護はなしにしてください」と言ったところ、謝罪すらなかった。


せめて「今回はいつもと違う内容なんですけど」の一言や、最後に「体調どうですか?」の一言があればまだマシでした。


精神の患者は、急に体調が急変することもあります。

取り返しのつかない状態に陥ることも珍しくはありません。

そのため、定期的な訪問で体調を聞くことは訪問看護医療としては基本のはずです。


最低限のことすら出来ていない事務所を医療機関と認めたくはありません。

精神患者を舐めてます。