もぅ
に帰ってこなかった②塾には行っていた
ばぁさんが(頼んでもいないのに)塾で待ち伏せしてばぁさんちに連れて帰って電話がきた。
「うちで話聞くから」って。




そんなことばっかりするから自分で判断も出来ない子に育つんだ。
なんで、親から庇うようなコトするんだろ?
そこまでする位ならばぁさんが育てればいい。
「②はこう言ってるよ。これからは真面目にやるって。」何百回目だよ。その言葉…
しかも、幼児に話するかのように優しい言い方で
「ガンバレるよね??②はイイコなんだから。ね?」
気持ち悪い。ヘドが出るわ。
結局、同じことの繰り返し。
で、帰ってこなかった日、どこに居たかと言うと…
彼女の母親の車の中にいたんだって。
彼女に相談したら、彼女母が家の車の中で寝て良いよって言ったらしい。
どこまで、人に迷惑をかけるんだろう
彼女、彼女母も帰らせてくれればよかったのに…とも思うけど、人のせいにしちゃいけない。悪いのは本人なんだから。
で、私達は夜ばぁさんちに行った
昨日、私が読ませてもらっているブロガーさんがこんな言葉を綴っていた。
『私が、預かっている』。そう!その通りよ!
ばぁさん、じいさんは自分達が預かると言うけど、それって違うんだよね。
私が、預かってるんだよ!
根本的な考え方が間違っているよ!
あの子の為に何かをしてあげようという気持ちに、どうしてもなれない。
②も④もどんどん嫌になっていく。
そういうコトしかしない。
そんなんで、この先やっていけるのだろうか?
苦痛の上に、私の我慢の上に成り立っている生活。
私が胃潰瘍になりながら成り立っている生活なんて続かないよ。きっと。
それを、もっと
彼、ばぁさん、じいさんにわかってほしい。
寝不足でお父さんが事故って死んじゃったらどうするの?ってばぁさんは②に言ってたけど、じゃぁ私は?私に労いの言葉もない。
ばぁさんゃ、
何かあったら
私はいつでもあなたと戦いますよ。負ける気しないけどね。
私は感謝されるコトはあっても、文句言われる筋合いはないし。
なんか感情的で文が成り立っていないような

ああ、疲れる