久々にこの間、飛び起きるぐらいの怖い夢を見ました笑
まぁ、ちょっと好きな女の子がいましてですね
その子をなんとしても手に入れたいわけですよ
僕は。(夢の中の話でそのコが誰かとかは覚えてない)
楽器も叩ける、料理もちょっとできて勉強もできるし、仕事も軽々こなす男の友達
(元同じバイト先の友達)に先を越されて奪われるという夢なのですが、
それはそれは壮絶でして。
たしか物語の始まりは
僕がサーキットの帰りに会社仲間とご飯を食べに行ったらそのコがそこで働いてて
あれ!○○じゃん!って俺がいうわけですよ
そしたらしゃちょーも"なに?かのじょ?"みたいな
で、そのコはニッコリ笑ってその場から退くわけですが
その後ですよ
その隣にヤツ(元同じバイト先の友達)がいるではありませんか。
なぜお前がここでそのコと同じ仕事をしてるんだっ!と私は思うわけです。
ちくしょう悔しい!笑
で、まぁその時以降の記憶はないんですが
まだ続きはあって
なんかよくわかんないけど夢の中で夢を見たんですよ。
イライラと不安と謎を持って家に着き
酒にふけって、何が面白いんだかわからない動画をみて自分を落ち着かせた後にです
それはそれはいやらっしぃ夢を見てたような
自分は透明な床の下を歩いていて
上にはミニスカのねぇちゃんと(パンチラしてる)
金持ってそうな男たちがズラズラ並んでるわけです
で、そのいやらっしぃ夢にまでヤツとそのコが登場するわけですよ。
そこで遅刻!?と思って飛び起きました。
このままでは俺、やばいのか!?というような夢であったとさ。
確かにちょっと甘い当たる節もあるし
なんか満足しきれないし
何かが足りない日々ではあるのですが…
まぁそんな話は置いておいて
こんなに鮮明に覚えてる夢は僕の中ではもう一つあってですね…
明日はその最高な夢の話でも書こうかな。