おはようございます。
毎度のことですが、リアルが忙しく、中々創作する時間が設けられずにいます。
韓流ドラマだけでなく、華流ドラマにまで手出したんだから当たり前だろ!
ドラマの視聴で忙しいのもあるのですが、この春から大学に進学したマナに日々振り回されています。
朝出掛けてしまえば連絡ひとつよこさないので、夕食はいるのか、洗濯は先にしてしまっていいのか等々、確認のLINEを入れても中々返事はこない。
一昨日の夜に至っては、
「いま駅に着いた。かなり雨が降っているんだけど、どうしたらいい?」
と電話が入り、その瞬間『知るかっ!!』って思いましたが、
「ママ、飲んでもいい?って聞いたよね? 今日パパが出張だって知ってたはずだよね?(ひろっぴは最近酒を飲みません) もう飲んじゃったんだから迎えに行けないよ」
と淡々と答え、タクシーで帰ってくるよう指示をだしました。(当然タクシー代はわたし持ち)
『何時の電車で帰るから何時には駅に着くよ』、とひと言連絡をよこせば待機していたのに。
天気予報も確認せず傘も持たずに出かけたのだから、最悪迎えを頼まなくてはいけないという事を予測出来なかったのだろうか。
通っていた高校の少し先の大学に通っている為、登校時間も変わらず弁当までいるので、帰りが遅くなった分わたしの身体的・精神的疲労が半端ないです![]()
いつになったら平穏な日々がやってくるのでしょうか![]()
近況報告はここまでにして。
わたし地方ようやく桜が満開になりました。
先日近所のサクラミチを散歩しながら、菜の花はもう咲いているのかな? なんて考えていたら以前書いた話を思い出しました。
当時出勤途中に菜の花を見ながら妄想を膨らませていたのですが中々形にする時間がとれなくて、やっと書き上げ公開できたのは菜の花の時期をとうに過ぎた秋真っ只中でした(笑)
過去作(2017)になりますが、この時期のお話になりますので再度ご案内致します。
お時間の空いた時にでも、お読み頂けたら嬉しいです![]()
お約束のこちらからどうぞ、『黄色』
