きみのいない夜おはようございます記事タイトルをご覧になってと思われたと思います。このタイトルで、どうしても書きたかったんです。以前お話していた短編ではなく、急遽差し込んだ掌編です。SSなんてものじゃない位に、短い話ですインソンの続きを9割がた書きながら、またしても違う方へ脳が走っていきました。何だかあっちこっちと書き散らかし、満足に出来上がりません呆れずお付き合い頂けたら幸いですお約束の、こちらからどうぞ 永久の想い