積み木を使って『人間力』を高める訓練をする塾があるということでちびたんを連れて体験レッスンに行きました
お教室に入ると机の上には積み木がいっ~ぱい
まずは大きな声でご挨拶
恥ずかしがりやのちびたんは消え入りそうな声で
「コンニチハ。。」
「こんにちは
」
と言えるまで何度も促されます
「できました」もきちんと手を挙げ大きな声で言えるまで繰り返す。
見ていてハラハラしている私に先生が「ここに来たら助けたり、身ぶり手振りもせず黙って子供が自分でやるまで、ただ見ていてください」と言われました
見本通りに積み木を置いたり組み立てたり、パズルのようにはめていったり、とにかく次々に課題が出る。
見ていたらそんなに違わないような問題にいきなりつまずきやっぱり私に目で助けを求める
「頑張れ~!」と心の中で言いながら見ているとまたやりはじめる
集中力が切れてきてやる気がなくなってきても先生は「どうするのかなぁ?」と促し、出来たらめちゃくちゃ誉める
この 疲れた~やだぁ~ となってからのあと少し頑張るのが大事なんです
と先生。
確かに
大人も同じですね
私も もうダメだぁ…と思った時には これだけはやってしまおう!そうしたら寝転がっても良し!とかニンジンをぶら下げて頭から煙が出そうな自分に言い聞かせるようにしています
あと一歩を踏ん張るかどうかの積み重ねがある時突然大きな力となることを知っているから
最後に年長さんや小学生のお教室を見学させていただいたら、、
お母さんもご一緒に~と言われた問題が
青い積み木を2とします。
赤い積み木を5とします。みたいな調子で五種類の色と数をポンポンと言って隠す。
無造作に一掴みとった積み木を机に置いて、「さっきの数に当てはめて、さぁ足したらいくつ
」
え~っと…赤が5で。。。と考えてる私の前で
「出来ました
」と年長さんが
ん~…
次も、この形をよく覚えてくださいね。とお城のように組み上げた積み木の山。
また隠される。。
では!上から見たらこの絵の通りになるようにさっきと同じ形に作ってください。
と升目に色がついた紙をホワイトボードにペタッと…
あの。。。お城の形だけでも危ういのですが
と思ってる私。。
どんどん作っていく一年生や三年生たち
明らかに私の脳は固まっていることがよくわかった一日でした
何事も訓練ですね
え~??と言ってる間に終わった50分
ちびたんは楽しかったようで「また来る!」と張り切っています
シッターさんを駆使したらなんとか通えるかな
時間調整が課題です。。。

ちびたんの作品もだんだん手がこんできました
ちびたんが通っている七田式のお教室では右脳の活性を大事にしています
語学をあっという間にマスターする人や宝くじを当てる人、病気が治ったイメージをして本当に治った人。
プロスポーツ選手もイメージトレーニングの重要性をよく話されていますが、自分のフォームや結果を実際やらない時でも常にイメージするとか、大会で優勝した時の自分をイメージしていたと言いますね
イメージしたことは現実に起こる
だからよくないことをイメージ(想像)したりするのは止めて、なりたい自分をより具体的にイメージするようにしたいですね
チャネリング、リーディングという言葉を使うと途端に怪しいとか言われるのですが、七田式のいう右脳開発はチャネリングやエネルギーを動かす訓練の一つと私は思っています。
実際に物を隠して 温かく感じる黄色のボールを出す、裏返しのカードをよむとか、クジで1等って書いてるのをとって、などのことをちびたんはかなりの確率で当てていきます
敏感な分、人の気持ちや気持ちがいいこと、悪いこともよくわかるのでお腹がパンパンに膨れてしまって痛かったり、耳鳴りが凄かったり体調の変化もすごいですが、きれいな物や気持ちがいい物への反応も豊かで楽しそうです
何事もなにかを達成したかったらまず達成したい姿や物をより鮮明にイメージすることが大事
イメージしていくと見えてくる物がある
私も一緒に脳活性しよ
Android携帯からの投稿

お教室に入ると机の上には積み木がいっ~ぱい

まずは大きな声でご挨拶

恥ずかしがりやのちびたんは消え入りそうな声で
「コンニチハ。。」
「こんにちは
」と言えるまで何度も促されます

「できました」もきちんと手を挙げ大きな声で言えるまで繰り返す。
見ていてハラハラしている私に先生が「ここに来たら助けたり、身ぶり手振りもせず黙って子供が自分でやるまで、ただ見ていてください」と言われました

見本通りに積み木を置いたり組み立てたり、パズルのようにはめていったり、とにかく次々に課題が出る。
見ていたらそんなに違わないような問題にいきなりつまずきやっぱり私に目で助けを求める

「頑張れ~!」と心の中で言いながら見ているとまたやりはじめる

集中力が切れてきてやる気がなくなってきても先生は「どうするのかなぁ?」と促し、出来たらめちゃくちゃ誉める

この 疲れた~やだぁ~ となってからのあと少し頑張るのが大事なんです
と先生。確かに

大人も同じですね

私も もうダメだぁ…と思った時には これだけはやってしまおう!そうしたら寝転がっても良し!とかニンジンをぶら下げて頭から煙が出そうな自分に言い聞かせるようにしています

あと一歩を踏ん張るかどうかの積み重ねがある時突然大きな力となることを知っているから

最後に年長さんや小学生のお教室を見学させていただいたら、、
お母さんもご一緒に~と言われた問題が
青い積み木を2とします。
赤い積み木を5とします。みたいな調子で五種類の色と数をポンポンと言って隠す。
無造作に一掴みとった積み木を机に置いて、「さっきの数に当てはめて、さぁ足したらいくつ
」え~っと…赤が5で。。。と考えてる私の前で
「出来ました
」と年長さんが
ん~…
次も、この形をよく覚えてくださいね。とお城のように組み上げた積み木の山。
また隠される。。
では!上から見たらこの絵の通りになるようにさっきと同じ形に作ってください。
と升目に色がついた紙をホワイトボードにペタッと…
あの。。。お城の形だけでも危ういのですが
と思ってる私。。どんどん作っていく一年生や三年生たち

明らかに私の脳は固まっていることがよくわかった一日でした

何事も訓練ですね

え~??と言ってる間に終わった50分

ちびたんは楽しかったようで「また来る!」と張り切っています

シッターさんを駆使したらなんとか通えるかな

時間調整が課題です。。。

ちびたんの作品もだんだん手がこんできました

ちびたんが通っている七田式のお教室では右脳の活性を大事にしています

語学をあっという間にマスターする人や宝くじを当てる人、病気が治ったイメージをして本当に治った人。
プロスポーツ選手もイメージトレーニングの重要性をよく話されていますが、自分のフォームや結果を実際やらない時でも常にイメージするとか、大会で優勝した時の自分をイメージしていたと言いますね

イメージしたことは現実に起こる

だからよくないことをイメージ(想像)したりするのは止めて、なりたい自分をより具体的にイメージするようにしたいですね

チャネリング、リーディングという言葉を使うと途端に怪しいとか言われるのですが、七田式のいう右脳開発はチャネリングやエネルギーを動かす訓練の一つと私は思っています。
実際に物を隠して 温かく感じる黄色のボールを出す、裏返しのカードをよむとか、クジで1等って書いてるのをとって、などのことをちびたんはかなりの確率で当てていきます

敏感な分、人の気持ちや気持ちがいいこと、悪いこともよくわかるのでお腹がパンパンに膨れてしまって痛かったり、耳鳴りが凄かったり体調の変化もすごいですが、きれいな物や気持ちがいい物への反応も豊かで楽しそうです

何事もなにかを達成したかったらまず達成したい姿や物をより鮮明にイメージすることが大事

イメージしていくと見えてくる物がある

私も一緒に脳活性しよ

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