ゴールデンウィークの最終日の6日に長女、次女と次女のお友達、ちびたんを連れてディズニーランドに行ってきました

去年と同様で混んではいましたが入場制限がかかるほどでもなくゴールデンウィークのディズニーランドはオススメです
ちびたんは半年以上ほぼ毎日
「ミッキーさん」に会いたいなぁ
と言い続けていたので前の日から興奮して寝れなく、次女もお友達が前日からお泊まりに来ていたので嬉しそうな顔
私はセミナー続きだったせいか全身筋肉痛で あ~
と思っていましたがみんなの顔を見たら行かないわけにもいかず
気合いを入れて出発したら高速道路はスイスイであっという間に到着
お天気も暖かく日中は汗かくぐらい
北海道が雪なんて信じられない天候でした
考えてみたら我が家では毎年恒例となっているゴールデンウィークのディズニーランド
暑くもなく、寒くもなくイベントなどを気にしなければ一番いい時期ですね
長女は完全にちびたんのわがままに付き合わされながらもニコニコ
一緒に来ても自分が遊べないことはわかっているのにちゃんとスケジュールを空けておく優しいお姉ちゃん
日ごろ見ていて大丈夫か
と思うこともたくさんある長女ですが心の優しい娘に育ってくれたことが嬉しく思います
三姉妹が揃って出掛けれるチャンスもあまりないので意識して時間を作らなきゃな
先日は初めてUTFのセミナーにも参加した長女は彼女なりに考えることが沢山あったようでした
「あのおじいちゃんの孫、お母さんの子なんだから~」といろいろお声掛けいただいたこと、おじいちゃんの仕事を見て言葉は少なかったですがなにか感じたようでした
21歳
半分大人で面白い
メビウスの今井先生もこの間大学を卒業したばかり
すごくしっかりしている部分と子供な部分が混在していて楽しい
考えてみたら私が起業したのは23歳。
その頃すでに私は幼稚園に行ってる二人の子供を育てていたのでだいぶ状況が違うとはいえ、納品書の書き方すらわからなかった私を取引先の方々が受け入れてくださり、今でもお付き合いくださってる方がたくさんいるってことが本当にありがたい
さて、食いしん坊のちびたんは入場するなり
「あれ食べたい
」
「これ食べたい
」と大騒ぎ
これはディズニーランドじゃなくてもよかったんじゃない
(笑)とみんなが言うくらいにとにかく目は食べ物に
前回外れたワンマンズ・ドリームのショーの抽選も今回は真ん中の正面で見れることに
最終の17時50分から見たのですが途中で屋根からザーザー水が
外に屋根をつけて椅子を並べただけのような造りなのにさすがディズニーランドは凝ってるなぁ
と思っていたら本当の通り雨だったようで終わって出てみたらあちこち水溜まりが
普通の雨を仕掛けかも!と思わせるディズニーランドはやっぱり凄い
そしてついてる自分に

ランド内は普段は絶対食べさせないような食べ物がいっぱい
モンスターズインクに出てくるブーちゃんはちょうどちびたんくらいの設定かな
30周年のディズニーランドのパレードは
【ハピネス・イズ・ヒア】
風船いっぱいで豪華でした
残念だったのはパレードのところで座って手を叩いているキャストのお姉さんが嫌々そうで笑顔ゼロ…
どうした
ディズニー
と娘の口から出るくらい
プーさんのハニーハントのところのお姉さんもちょっとイライラが態度に出てる
う~ん
これだけのスタッフがいたら仕方ないか
と思う反面、夢の国 ディズニーだからこそ頑張ってもらいたい
って想いが交差します
父もリッツ・カールトンのスタッフの質がおちたと言って「もう泊まらない!」という話があり、
同じようにリッツに泊まった方からも対応の悪さを聞きました
もちろん他所を見ればそれくらいのことはあるある
ってことなのですが。。。
どちらも最高のサービスを提供してきただけにこちらの期待値が高いからこその厳しい反応だと思う
自分の会社でもスタッフの状態を保つのが大変な私が残念、と言ってるのもどうなの
と思いながら、つくづく継続の難しさ。一度やれば 当たり前 になることの怖さ
信頼を無くすのは一瞬
厳しいけれども
「最高
」
と言っていただけるお店を目指したい
なんてことを思いながらも夢の国を満喫してきました
いろいろ思うところあった一日でしたが最後にカストーディアルさん(お掃除キャストさん)の周りに人だかりを発見
行ってみたら最高の笑顔でほうきを片手にさっきの雨の水でさらさら さら
その様子は本当に魔法でも使っているように描かれていきました
やっぱりついてる
長女と見入ってしまうくらい楽しそうな雰囲気の中上手に描かれたミッキーとドナルド
そして笑顔と共にさらっといなくなったキャストさん
プロのお仕事でした
雨水だけでなく、落ち葉や花びらなどでキャラクターが描かれたり、雪の日はスノーマウスが作られたりするようです
カストーディアルの誰もがやれるわけではなく、スイーピング認定会で資格を得た人だけが描くのを許されているそうです
雨に濡れることもなく、素敵な絵も見れて営業時間ギリギリまで楽しんだ一日でした

会えてよかった
来てよかった
と言っていただける世界を創っていきたい
Android携帯からの投稿


去年と同様で混んではいましたが入場制限がかかるほどでもなくゴールデンウィークのディズニーランドはオススメです

ちびたんは半年以上ほぼ毎日
「ミッキーさん」に会いたいなぁ
と言い続けていたので前の日から興奮して寝れなく、次女もお友達が前日からお泊まりに来ていたので嬉しそうな顔
私はセミナー続きだったせいか全身筋肉痛で あ~
と思っていましたがみんなの顔を見たら行かないわけにもいかず
気合いを入れて出発したら高速道路はスイスイであっという間に到着

お天気も暖かく日中は汗かくぐらい

北海道が雪なんて信じられない天候でした

考えてみたら我が家では毎年恒例となっているゴールデンウィークのディズニーランド

暑くもなく、寒くもなくイベントなどを気にしなければ一番いい時期ですね

長女は完全にちびたんのわがままに付き合わされながらもニコニコ

一緒に来ても自分が遊べないことはわかっているのにちゃんとスケジュールを空けておく優しいお姉ちゃん

日ごろ見ていて大丈夫か
と思うこともたくさんある長女ですが心の優しい娘に育ってくれたことが嬉しく思います
三姉妹が揃って出掛けれるチャンスもあまりないので意識して時間を作らなきゃな

先日は初めてUTFのセミナーにも参加した長女は彼女なりに考えることが沢山あったようでした

「あのおじいちゃんの孫、お母さんの子なんだから~」といろいろお声掛けいただいたこと、おじいちゃんの仕事を見て言葉は少なかったですがなにか感じたようでした

21歳
半分大人で面白い
メビウスの今井先生もこの間大学を卒業したばかり

すごくしっかりしている部分と子供な部分が混在していて楽しい

考えてみたら私が起業したのは23歳。
その頃すでに私は幼稚園に行ってる二人の子供を育てていたのでだいぶ状況が違うとはいえ、納品書の書き方すらわからなかった私を取引先の方々が受け入れてくださり、今でもお付き合いくださってる方がたくさんいるってことが本当にありがたい

さて、食いしん坊のちびたんは入場するなり
「あれ食べたい
」「これ食べたい
」と大騒ぎ
これはディズニーランドじゃなくてもよかったんじゃない
(笑)とみんなが言うくらいにとにかく目は食べ物に
前回外れたワンマンズ・ドリームのショーの抽選も今回は真ん中の正面で見れることに

最終の17時50分から見たのですが途中で屋根からザーザー水が

外に屋根をつけて椅子を並べただけのような造りなのにさすがディズニーランドは凝ってるなぁ
と思っていたら本当の通り雨だったようで終わって出てみたらあちこち水溜まりが
普通の雨を仕掛けかも!と思わせるディズニーランドはやっぱり凄い

そしてついてる自分に


ランド内は普段は絶対食べさせないような食べ物がいっぱい

モンスターズインクに出てくるブーちゃんはちょうどちびたんくらいの設定かな

30周年のディズニーランドのパレードは
【ハピネス・イズ・ヒア】

風船いっぱいで豪華でした

残念だったのはパレードのところで座って手を叩いているキャストのお姉さんが嫌々そうで笑顔ゼロ…
どうした
ディズニー
と娘の口から出るくらい
プーさんのハニーハントのところのお姉さんもちょっとイライラが態度に出てる

う~ん
これだけのスタッフがいたら仕方ないか
と思う反面、夢の国 ディズニーだからこそ頑張ってもらいたい
って想いが交差します
父もリッツ・カールトンのスタッフの質がおちたと言って「もう泊まらない!」という話があり、
同じようにリッツに泊まった方からも対応の悪さを聞きました

もちろん他所を見ればそれくらいのことはあるある
ってことなのですが。。。どちらも最高のサービスを提供してきただけにこちらの期待値が高いからこその厳しい反応だと思う

自分の会社でもスタッフの状態を保つのが大変な私が残念、と言ってるのもどうなの
と思いながら、つくづく継続の難しさ。一度やれば 当たり前 になることの怖さ
信頼を無くすのは一瞬

厳しいけれども
「最高
」と言っていただけるお店を目指したい

なんてことを思いながらも夢の国を満喫してきました

いろいろ思うところあった一日でしたが最後にカストーディアルさん(お掃除キャストさん)の周りに人だかりを発見

行ってみたら最高の笑顔でほうきを片手にさっきの雨の水でさらさら さら

その様子は本当に魔法でも使っているように描かれていきました

やっぱりついてる

長女と見入ってしまうくらい楽しそうな雰囲気の中上手に描かれたミッキーとドナルド

そして笑顔と共にさらっといなくなったキャストさん

プロのお仕事でした

雨水だけでなく、落ち葉や花びらなどでキャラクターが描かれたり、雪の日はスノーマウスが作られたりするようです

カストーディアルの誰もがやれるわけではなく、スイーピング認定会で資格を得た人だけが描くのを許されているそうです

雨に濡れることもなく、素敵な絵も見れて営業時間ギリギリまで楽しんだ一日でした


会えてよかった

来てよかった

と言っていただける世界を創っていきたい

Android携帯からの投稿



