頭痛、胃痛、湿疹などで病院に行き、診断は

『ストレスによる○○ですね』

最近なにかありましたか?

と言われて鎮痛剤をもらってくるのをよく聞きます。

そりゃ生きてればなにかしらの影響はあるし、我慢や思うようにならないことはあるとは思うが…

なんでも、ストレスって、、、


ずっと薬をもらうために通い、薬のせいで胃が痛み胃薬が追加され、痛み止めもどんどんきついのになり量も増える。

必ず副作用も出るしいいことないだろうなぁ、と思います。。


もっと問題は、『うつ』と診断され薬が出たことを免罪符のように報告してくること。

そして、
自分はうつ病だから。。。と、どんどんひどくなる。(>_<)

確かに病院に行く時間を承諾するとか、会社もなにかしら考えるように国は言っているみたいですが…


どこかが悪いと言われるとそれにフォーカスし、なにかあるとそれのせいにして事態はそっちに向かう一方なのではないでしょうか。

私もどうにもならないくらいの負の連鎖が訪れる時があります。
そうゆう時は、次々起きてほしくないことが続き、身体はあちこち痛いわ動かないわで、心の底から生きていくことの大変さを実感します。

ただいつまでも浸っていられないので、無理矢理吐いてでも這ってでも朝からやるべきことに一つずつ対処し、向き合うことで問題点が浮上し成長できたり、雲が切れたように突然流れが好転していったり。
(^-^)


もちろんヒーリングもヒーリンググッズ達も活用してますが。


普段仕事で石を触っても商品として見る時と、石を感じようと見る時は全然感じ方が違います☆

同じ物や事柄のどこを見る!と決めるかで感じ方、考え方、進み方にだいぶ変化が起きるのではないでしょうか。


痛いのや痒いのは確かに辛いこと!
その場を楽にする薬は最低限にし、なぜ?を考えてみるってのはいかがでしょう。


あまりに病院通いが周りにいて、この先どうするの?って危機感があり
ふとつぶやきたくなりました
(^-^;

せっかくの人生!
笑うも泣くも生きてこそです♪

プラスとマイナスは同じだけ動くもの!

思いっきり生きて大きく笑い大いに泣きませんか?!