体重103キロ(なのに)、
5人の男性にプロポーズされ、
13歳年下の東大卒と結婚。
そして今やカリスマ恋愛カウンセラー。
すべてのギャップ(えっ、なんで?)のもとは、体重103キロにあります。
エチカの鏡を見ていて違和感を覚えたのは、
「太っているのに、どうして・・・」という疑問から番組がスタートしている点でした。
太っている=もてないはず、という前提に違和感があったのです。
太っていて何が悪い! とボクは思いながら見ていると・・・
★恋愛カウンセラー羽林由鶴さんの言う、愛される女性になる5つの方法![]()
①体重計を恋人にしない
「恋愛したいなら、まず痩せることじゃなく、まず出会うことでしょ」
就活にも通じる至極もっともなアドバイスです。
②鏡の前で少しだけ自分を褒める
お気に入りの部分だけを鏡に映すところから始める。
③明るい色の服を着る
色のイメージ=その人のイメージになる。暗い色の服を着ると暗い人に見える。
④美容室では「可愛くしてください」と言う。
プロのプライドを刺激して専門家のアドバイスをもらう。
ただし、美容室に行くときのファッションにも注意。できるだけおしゃれに。
⑤タイプじゃない人との出会いも大切にする。
どこで誰とどうつながっているかわからない。切り捨てるより可能性にかける。
これも就活と同じ、大切な考え方です。
で、最後にやっとボクの違和感をスッキリさせてくれたのは、
やはり、タモリさんのコメントでした。
「なんで女性は細くなりたいんだ? 男の好みには幅がある」![]()
短期間&短時間で、しかも一発合格するための勉強法のノウハウがぎっしり詰まった本
おかげさまでボチボチ売れているようです![]()
資格試験に合格したい人はぜひお読みください。
