今回気になっちゃたのは
「人は死んだらどうなるの?」です
ミラクルペイントらしからぬ話題ですが
人はいつかは・・・
避けては通れない話です。
私の死後の世界のイメージ
三途の河を木の船を渡り
その先には、お爺ちゃんやお婆ちゃんなど
優しい人が迎えに来てくれていて
何処までも続く綺麗なお花畑
歳もとらずに笑顔で暮らす
いわゆる天国のイメージしか無かったんですよ
ですがぁ・・・
そこに行けるのは寿命を全うした人間だけと知り
ほなら、そうじゃない人はどこに行くんよ!
って気にだりましたんよ
実は京丹後市、自殺者の数がとても多く深刻な問題
私の周りの方でも自殺された方がいまして
自ら命を終わらせた人の行先を
リスナーの皆さんにお教え出来れば
それを常に記憶の片隅にでも置いてくれれば
考え直してくれる人がいるんじゃないかと思い
今回取り上げました。
ここから先の話はある方のブログを参考にさせて頂きます。
ラジオではエグイ表現のヵ所を擬音でお届けしましたが
ブログでは、そのままノーカットで、掲載させていただきます。
先ず理解すべき事は、人間として生まれてきた以上、寿命をまっとうするという責任、使命が与えられます。どんなにつらくても、自ら命を絶つことは許されていません。
自殺の代償はどんなものか。いや、どんな世界に送られるのか。
そこは、ガンジス川ほどの大河で、その流れは水の流れでは無く、肥溜めの流れであるということ。川の幅は数十メートルほどで、水深は170センチくらい、川ではあってもその川には天上があり、鍾乳洞の中にある突起のようなものが無数に出ている。その肥溜めの流れの中に自殺をするといきなり落とされる。出たくても、後ろからどんどん自殺した人が入ってくるので出られない。身長が低いものは、人につかまり、なんとか息をしようとするが、天井の突起物に目をえぐられているものや、鼻や耳がもぎ取られているもの、息をしようと顔を上げることが出来ても、鼻の中に肥溜めが入ってくる。それが、自殺者が送られる世界なのです。
この世界に数万年閉じ込められる。輪廻転生など考えられない。それが自殺の代償なのです。
選ぶのは自分です。嘘でも何でもないのです。つらくて逃げた場所は、今よりもっとつらい世界ということなのです。
私が実際に行って来て見て来たわけではありませんので
こうなんです!と言い切りもしません。
でもね、こうじゃないとも言いきれないんですよ
もしココが実在にて本当にあるなら
対外の事は頑張ろうって思えませんか?
自ら命を終わらせようとする人達は
今の自分の置かれている状況が嫌で
楽になりたいっと思って実行されるんだと思うんです
でも実行して行った先がココじゃぁ
わりに合わないでしょう(/TДT)/
金銭的な事は一切どうにもしてあげられませんが
もし悩んでおられるなら
お話だけでもお聞かせ頂けませんか?
一人で悩まないで、皆で考えれば何か良い答えが見つかるかもしれません。
笑顔で皆が楽しく暮らせますように![]()
願いを込めた第11回放送でしたぁ
李虎









