ブログネタ:料理にフルーツはあり派?ない派?
参加中
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ブログネタ:夏食べたいのはどちらかというと冷やし中華、それともソーメン?
参加中私はどちらかというと冷やし中華 派!
僕は断然冷やし中華派。
冷やし中華にカラシがピリッとして合う。
マヨネーズも合う。
でも、たまにしかやらない。
ソーメンはあまり良い印象がない。
氷水を張った器に涼しげなソーメン。
水の張り方が足りなかったのか?
ソーメンが氷に張り付いて面倒なことになったことがある。
子供の頃、イベント好きな同級生の家で雨どい流しソーメン大会開催。
招待されるも、引っ込み思案な僕は雨どいの末端で待機。
ほとんどソーメンが流れてこない。
何かの拍子に雨どいの一部が外れてソーメンが地面に落下。
同級生の母が「もったいない」と言いながら、そのソーメンを軽くシャシャッと水で流して雨どいに再投入。
誰も取らない。
そのソーメンは末端の僕のもとへ。
空気的に見送るわけにもいかず渋々ソーメンゲット。
砂をかんだソーメンの味は忘れない。
猫が好き。
犬も好き。
自分では飼っていない。
事情があって飼えない。
最近、僕の中で猫好きのシェアが上がってきた。
なぜか?
僕は少し変なのかもしれない。
何が?
楽しめない。
あらゆることを心の底から楽しんではいない。
実は、みんな僕と同じで言わないだけ。
みんな何事も大して楽しんでないのではないか?
僕は、自分に自信がない。
自信を持てるような人間ではない。
仕事ができるわけでもない。
外見は悪い。
面白いわけでもない。
気が利くわけでもない。
全く取り柄がない。
“日かげの外には必ず眩しい世界がある。日かげばかりが続くわけではない。”
ある人に言われた。
僕は思う。
日かげが長過ぎる。
だから、ここ数年の間、色んなことに対して心底楽しいとか思ったことはない。
そんな僕にとって猫は適度に心地よい。
近すぎず、離れすぎない。
猫を見ている時は楽しむ云々以前に時間を忘れるような感覚さえおぼえる。
ベターっと寝ている猫の側で僕もベターっと寝ているなんていいかもしれない。
不幸ではないけど、充実感ある幸せも感じられない。
そんな僕の心に猫の涼しげな顔はしっくりくる。
ニヒリズム。
言葉だけだとなんかカッコいいけど。
日かげはもういい。
いつ来るか分からないけど眩しい世界を待っている。
やっぱり中田有紀はきれい。
好き。
♪君が恋しすぎるから Stay My Blue たまらないんだよ 明日から ねぇ君が流す涙は すべて僕の海になれ♪
中田有紀が恋しすぎるという話だけど、ちなみに言うとこの曲も好き。
スターダストレヴューの「Stay My Blue~君が恋しくて~」。
昔コンタクトレンズのCMで使われていた。
浅野温子が出ていたCM。
僕は小学生だったように思う。
こういうとなんだかアレだけど、下手な最近の曲よりも昔の曲の方がグルーヴィーに思える。
実は僕、最近の日本のヒップホップ系は苦手。
なんか声質が合ってないように思う。
カッコいいとは思えない。
古臭いのを承知で書く。
残念ながらメンバーの不祥事で今はないけどハイファイセットの「今夜だけの恋人」は良いと思う。
曲名知らないけど、ギル・スコット・ヘロンの曲ですごく良いのがある。
それと、トリッピングアウト=カーティス・メイフィールド
それと、マーシー・マーシー・ミー=マーヴィン・ゲイ
黒人ばかりでもない。
ティアーズフォーフィアーズ=シーズ オブ ラブ
エリック・カルメン=オール バイ マイセルフ
単にノリが良いとかそういうものではなくて、感覚の問題。
有体な話だけど、ピンとくるものがある。
最近の日本の特にヒップホップ系と呼ばれるものは何とも言い難いものがある。
はっきり書くと、良さが分からない。
良さが分からないもの。
よさこい?総踊り?色々呼び名はあるけど、祭りやイベントで派手な衣装で踊るヤツ。
良さが分からないというより、苦手。
あれはホントに苦手。
僕は中田有紀が好き。
すごく脈略がない文章だ。
