つい一週間前、学校のスキー合宿で新潟へ行って来ました。
平日とゆーコトもあり、一般客が少なくて(;´∀`)=3初級者班のウチらにはとても滑りやすかった。
そんな合宿2日目のこと。
初級者コースを一通り滑り終わって、初級者の班全員で休憩していると、
少し距離を置いた所に大人(多分20代)のスノボー集団が...
「スキー?だっせww」
「素人が集団で練習ご苦労さんw」
とか、ウチらを指しながら話してんの。(まぁこーゆー集団は必ずいるもんだけどさ、ゲレンデには。)
そこまでなら普通のボーダー。
しかしコイツら、遠距離で小馬鹿にするだけじゃ物足りないらしく、ウチらの班に近づいて来た。
「今はスノボの時代なんだよっ!」「オレたちボーダーの聖域を汚すな」等々、
いかにもそれっぽい台詞を吐きちらした後、お次は武勇伝的なものを語る始末。
だけど良く見ると、どいつもデブキモなオタクが化けているだけの様で、その中にかろうじて一人イケメンがいるといった感じ。
更に話を聞くと、経験者はイケメンただ一人で(´・ω・`)他はクズ初心者。皆イケメンに教わりに来てるらしい。
それを確認するなり班の一人が「初心者のクセに見栄張っちゃってpgr」と反撃。
オタク共は更に見栄を張り、「この3日間で上級コースをマスターした。誰もオレたちのテクニックには付いて行けない。」
「ならその華麗なテクニックを見せてくれますかァ~?ww」と班一同。
ここで見せないワケにも行かず、イケメンが止める中、
お得意の「スターライト・ジャンプ」(という名の技らしいw)を披露するコトになったオタク1号。
ジャンプをするにはしたが、2,3cm浮いただけ。しかも着地に失敗し、その後雪ダルマみたいになって初級者コースを転がり落ちていった。
それに続いて2号が「1号、今助けに行くぞっ!うおぉぉぉぉぉぉぉ....」 と叫びながらコースを大きく外れ、木に激突。
まるで漫画の様なシーンにウチらは爆笑。
イケメンは呆れ顔で二人を助けに滑って行ったが、残りのオタク共は決まり悪そうに「まぁ...新雪だしな...」などと呟き、リフトで去って行った。
.........女の子ばっかの班だったから、カッコつけたかったんだろーね(´ω`)~゜
>>555 のテンションがアレすぎて痛々しくて見てられないんだが。主に顔文字とか
イケメンくんもデブたちを見てちょっと引いてたのかな?
ブサは何をしても許されない
面白いな。
で、このスレの書き込みを見てて思ったが、女は中二病を理解できない。