厨が言うには、要するに「前世で私とあなたは一人の人間で(ry」ってことらしい。
だから「(私)の書いたもの=厨の書いたもの」サイトも「(私)のもの=Aのもの」。
乗っ取り発言したり、共同管理人発言になったりする。
(私)が書いたものは、かつて同じ魂?だった厨が書いたものなのだそうだ。
(私)は前世を覚えてないんだね、と、壮大なファンタジーの序章を送ってもらった。
一人称と三人称、視点もごちゃごちゃしてたし文章もおかしいところがあったが
おおむね面白かった。
小説以外のメール本文も、内容はともかくそこそこしっかりしてる。
なので、創作サイト自分で作れるんじゃね?と送り返して他はスルーした。
その後も、信じがたいのは分かるけど前世を思い出してくれれば厨の言葉も理解
できるはず!と、ファンタジーの続きが届く。
ファンタジーは厨の過去の記憶を綴ったものだから書けるのであって、二次を
書く才能は(私)が持って行ってしまったとも主張してくる。
一人称がおかしくなったりするのは、記憶を分かりやすいようにできるだけ
客観的に書こうと心掛けているが、思い入れが強くて変換し損なうから。
メールの内容は正直デムパだけど、伝記風自伝がけっこう好みで面白かったから
受信拒否しないまま、デムパ妄想の否定だけ返信する、というのを今も繰り返してる。
そろそろ1年の4分の1くらい経つけど、思い直す気はないらしい。
サイトでバルサンしても、「(私)が思い出せば(ry」。
メールは週に1~3回くらいで、迷惑というか気味悪い。執筆早いの羨ましい。
最初はネタか、友人がおちょくってるんじゃないかと思ってたけど、なんか本気
で言ってるんじゃないかとようやく思えてきた。
身バレするような情報全くないし、オフ活動もしてないから悠長にしてるけど。
気味悪いと思いながら、続きが気になって受信拒否できない自分が一番のアホではある。
:2008/02/03(日) 00:27:16 ID:B++LuEOY0
乙。
いっそのこと、ファンタジー伝記がひととおりたまったところで
レンタルブログにでもうpし、「現世のあなたが自力で書いた作品です
過去にとらわれずに素敵なものを書き続けて下さいさようなら」と
そのブログのURLとパスを送って、534のサイトはアク禁&メール着信拒否後
こっそり移転で逃げてしまう、という手も使えるかもしれない。
うまくいけば厨ちゃんがそのレンタルブログに続きを書き、
534は共同管理人を名乗る者を追っ払うと同時に続きを読める。
ただこの方法だと、厨が騙っている相手にきちんと謝ることは期待できないので
(あのサイトは閉鎖して今ブログで小説書いてるの!になると思う)
あんまり手放しでプッシュできる方法でもないけど。