昨日4/18
ここずっと、みやぽんにつきまとわれている飼い主です。
そりゃもう、粘ります。
それに、最近、お外も(玄関先だけですが)、まずまずのご様子の黒縞みやぽん。
慣れてきたようで、かなり積極的。
うわ、そり君の出番なしでしたね。
庭:
香り水仙の三つ編。
ムスカリの三つ編。
↓こんな風に2つになっているのは、珍しい。
十数年前からの飛ばし種で、増えてきた二人静。
奇形種がかなり多くて、1本になっている。たまに3本のもある。
ヒメウツギ
ヒメリョウブ、ですよね、
名前判別するまでの間、宮もっさんと呼んでました。宮本さんに頂いたので。
みやもっさん、で思い出したけど、
3年前の今頃、
みやぽん:宮もっさん
かんくん:吉村(のぶしこぶし)
白そりくん:荒川(よしよし)
と、ブログ上では、呼んでいたようだ。
(私自身が楽しそう笑)
もう、最終だなと思って、猫部屋から。
あ〜とうとう終わってく、、、、、
上の藤と下の藤、
下:元の木、まんまるこくって、ブドウ的で長くならない。匂いも色も濃い。
一つの花でさえ、まるっこい。なんかちょっとちがうです。
被さっている花びらが、丸くて、肉厚な感じがするです。
上:元の木の種から(実生)、下の藤より、房が長くなって、藤らしい。
上と下のタイムラグで、長い期間、楽しめて、いい。
それに、一番の楽しみの藤の花の匂い、、
もう、庭、どこにいても、窓開けていれば、家の中まで、届きます。
ホント、大好きだ〜
長く残していた蔓を、花が咲いて終わりそうなちょっと前に、切って、切り花。
以前切ったら萎れたから、どうかと、思ったけど、今回、萎れず。
↑花びらが、、





















































































