台所仕事しようと思ったんですが、
黒縞の熱心な要請を無視できず、
遊ばせて頂いた。
↓なんか、かわいいぞ。
みやぽんのネロネロタイム
↓ベッドあるある
ブラッシングですね〜
あーん
出待ち
(普通は誰かが出てくるのを待つんですよね笑)
それでは、ゴキゲンヨロシウニ。
おまけ:
ほー、これを見るとは
予想だにしなかった。
実際見ることはないだろうと思ってた。
本格的鳥ブログ上だけのモノだと思ってた。
なんと
ヒレンジャク
いやぁ、いるんですね〜
裏側
この木は柳です。
それの花ですね。
嘴に挟んでます。
どうでもいいことです。
↓
この柳の木があるところで川沿いを
Uターンすることにしているんですが、
柳に到達したので、
戻ろうと思ったら、
川向こうから、柳の木を目指して
15羽くらいかなぁ、飛んできて、、
ここら辺で、
この大きさで、群でとんでくるって???
なんか、羽がツルツルでいつも見るような鳥ではないし
ヒヨドリにしたら、綺麗すぎるし、
なんだ、なんだ、、
これは、これは、、、、写真撮らにゃ!
は?カバンにカメラも双眼鏡も入れてるし、
柳の木のすぐ側にいたので、
とにかく音立てず、カメラのみ取り出して、
って、バチバチバチバチ
(連写で撮ってますけど、200枚ほどあった)
双眼鏡で見たいと、取り出して、
ちょっと見てるうちに、、
は〜、飛んじゃった〜
って、周り見渡したら、
後ろにカメラ持ったオジサンが立っていた。
全く、気付かず。(は〜いつから居たんだよ)
この鳥、よく鳥ブログで見る鳥だ!って
思ってたけど、名前思い出せなくていたから、
そのおじさんに聞いとくのが、手っ取り早いと、
尋ねたら、教えてくれた。
(おじさんと言ってるけど、
たぶんわたしより若い。)
おじさんも、初めてだそうです。
あたしの捉え方が悪いのか?
実際に見るのと、ブログとか写真で見るのとでは、
サイズ感がかなり違った。
それに、
双眼鏡でしっかり見れてない、とほほ
こんな鳥みれると思ってなかったから、
アタフタしてたー
鳥写真家のおじさん(多分有名)曰く、
同じ場所でずっとみているのがいい。
ほんとにそうだと思った。
同じような鳥だけど、結局猫と同じで
生活習慣があって、
違いとか、やることとか、わかりやすくなる。
ヒドリガモ
メス
ケリ
(これは知ってたんですが、何って特徴がなくて
足がちょい長めの黄色、嘴黄色、くらいで、
田んぼによくいる、で、判断してます。
帰ってきてケリである再確認)
今日は、いっぱい見ましたよ。
イソヒヨドリ
いま、盛んとさえずってます。
昨日も聞こえてくるから、
どなたかなと、
しかも夕方
ここらは、もう、当たり前だのクラッカーです。
カルガモ、オオバン、ハシボソガラス
スズメ、ムクドリ、ツグミ
アオサギ、セキレイ
これね、いつも同じ場所で同じモノを見ているから、
判別できているのかもしれない、
もし、何十種類もあるカモさん達、
ずら〜と並んだら、
即答できる自信がないなぁ、、、
若い頃覚えたコトでないし(笑)
なんだかなぁ、
鳥類に分類されても、こうも、違うものか、、
それ、言い出したら、虫だって、魚だって、、
キリがない、、あはは。
ちなみに、
ヒレンジャク
渡り鳥さんですねぇ。
シベリアの方から、越冬に飛来
11月〜5月
非繁殖期は果実類
(ネズミモチ、ニシキギ、ヤドリギ、ノイバラなど)
繁殖期は昆虫類








































































































































