そういえばそんな肩書きを持っていた(?)こともあったっけと思い出しました(笑)

確かクランケさんが最初に勝手にそう呼んでたのかなぁ

でも俺が大好きで尊敬してる人が未だにそう言ってくれてて、ちょっと泣きそうになりました。

なんか上手く言えないけれど、じーんとしてしまったのですよ。

始まりがあれば終わりもあるけれど、終わりがあれば始まりもあるんですね。

まだまだ立ち止まるのは早いですね

俺には突っ走るのが性に合ってるんでしょうね(笑)



畜生、不器用な人間ですよ...