【2010年7月】
そして念願のディナーで訪問。
おまかせコース6300円を注文。
ウニの冷製前菜
毛ガニの酔っぱらい蟹 紹興酒に漬かってるとは・・・
大海老の山芋がけ いろいろな食感が・・・
茹でて揚げた花椒スペアリブ・・・ 衝撃系
気仙沼フカヒレ煮込み 衝撃吸収系
マンゴーと板春雨 板春雨おもしろい
豚足のコロッケのようなたこ焼きのような・・・
超激辛麺 超旨い
マンゴー系デザート・巣篭もり卵っぽいお茶のブリュレ 甘さひかえめ
中国茶 ヴァニラ・バター系
[b:コースの最初から最後まで非常に楽しく非常に美味しい]。
テンションあがりっぱなし。
料理の展開が超楽しい。甘味からしびれるもの、辛味、
渋味、苦味・・・。食感も非常に楽しい。
トロッと、カリッと、ジュワッと、フワッと、サクッと、シャキッと・・・。
[b:味、食感、香り、彩り、全て楽しい。]
オーソドックスな中華ではなく、食べたことのないような品が
次から次へと出てくる。最後のデザートやお茶に至るまで[b:嬉しい意外性。]
また食べたいと思うが、内容は変わっていく模様。想像つかず。
非常にテンションが上がって6300円。
素晴らしいの一言。
【2010年7月】
そしてその後何度か訪問。
坦々麺・・・、他でもいろいろ食べたが、個人的にはこちらが一番好みに合う気がする。
知人を連れていくと、知人も喜ぶ。
麻婆豆腐は四川系の山椒ピリピリ系。美味しいです。
冷麺、野菜が多くさわやか。ゴマダレ系で頂く。辛くできるか聞いたところ、
ラー油をつけて頂いた。途中から味に変化を加えるのが好きなので、
辣油は頼んでみて良かった。
ランチ単品は1000円台。
ランチ3675円コースも頂いた。
好みを伝えると、その通りのものが出てくるので、さすがに好みの感じで出てくる。
外すこともなく安心感は抜群。
と書いてみると、以外に何回も行っている事に気づく。
さすがに夜も行ってみたい。
【2009年11月】
その後何度か訪問。
坦々麺は辛くない。非常になめらかなスープで美味しい。
おまかせコースも、珍しい食材などが多く、どれもよい感じ。
量が多いので、次回は少なめで頂いてみたい。
【2009年10月】
ランチで訪問。
あんかけ焼きそばを注文。
量は私には多め。
麺は太めの平たい系。外はカリっと、中はモッチリ系。
個人的には[a:rstlst, 御膳房]が好みであるが、こちらも良い感じ。
[a:rstlst, スーツァン・レストラン陳]、[a:rstlst, 芝蘭]など、食べ比べると興味深い。
味は・・・。あっさり過ぎてコクがなく薄く、物足りない気が・・・。
しかし!!!食べ進めるとまた違う印象。
白菜などの野菜の味わいが引き立っていることに気づき、薄く感じていた
味も、全て食べた時に物足りなさは消えていた。中華のコッテリ感や
化学調味料にある意味麻痺していたのかなーと、ある意味反省させられた。
サービスはとても感じが良い。女性スタッフがいつも笑顔で対応してくれる。
テレビでよく見るシェフも、店から出る時、わざわざ挨拶しに来てくれた。
高いメニューをオーダーした訳でもないのに・・・。
最近行った中華の中では、一番良く対応して頂いた。