城見旅行記 | 白と青によるNote

花見の次は城見とゆーノリで、白鷺城とも呼ばれるこのお城へ。

大規模な修復工事が今年から始まるそうです。

工事が始まると京都の本願寺みたいに何年も見ることが出来なくなるかも。

とゆーわけで、入場制限(2時間!)のかかった城内に突入!

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三の丸広場では花見客と観光客が混じって人だらけでした。

観光客は海外から来た人が多いですね。
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城内の桜は五分咲きといったところか、でも咲き始めの方が個人的には好きなので。
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ここはドラマ「大奥」などで江戸城としてよく使われる景色ですね。
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前の写真の位置を天守閣から見下ろすと・・・こんなん。

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三の丸広場と姫路駅方向を見下ろすとこんなん。

もやが出ているのか、花粉なのか、ぼんやりした景色ですが。

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城内の光と影が作り出す景色が何ともいえないのです。
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城壁の銃眼がフォトフレームになったりして。
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あ、月がでてる。

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お城の外のお堀を歩いて・・・
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お堀の桜はほぼ満開。

花の隙間からさっき見た月が、かなり高く昇ってきてます。
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今回持ち歩いているTAMRON 18-270mmのレンズは月のウサギが写せるようです。

チョー便利。
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かつて見慣れた景色であったこの場所も、

旅行で来る遠い地になってしまいました。
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でもまた来よう!

次回は紅葉の季節とかがいいかな?