なんてことを思っていたら、さきほど、どわどわっとゲリラ豪雨に近い雨が。

もうすっかり止んで曇り空ですが、蒸してますねえ。

このところ、買取もなく、まるで無職みたいです。大体月初は忙しい筈なのに、なにもなく。となると、節約しないといけないので、こもりがち、話題もなし、ブログに書きたいネタもなし。

って、えーと、何重苦かな?

 

まあ、それはさておき、最近ネットで漫画をつい読みふけってしまいます。

きのうと今日は、「ミステリという勿れ」という田村由美さんという漫画家さんの作品を一生懸命読んでしまいました。

来年ドラマ化もされるらしいです。

え〜、3巻まで無料で読めるんですね。いま8巻くらいまで出ていて、まだ連載中らしいです。

タイトルの通り、ミステリーです、はい。

これがねえ、どういえばいいのかなあ、通常の推理や探偵ものとやや違う感じがするのは、まず、第1に、漫画なんです、いつもはこういうの活字なんです。

そこが違う、って、あ、ややあざといかも。すいませんm(_ _)m

次、第2。主人公の生い立ち。といってもまだ3巻では明かされていません。が、やや複雑なものを感じます。そのことで、心に多分闇がありそうです。

第3。これは主人公の闇とも連動しているかもしれませんが、登場人物全員が闇を抱えています。その闇が時折暴走して、主人公を巻き込んでいきます。

3巻まで読み終えて、このような感想を持ちました。

で、最近の漫画の傾向のようですが、1ページの情報量が半端ないですので、読みこぼしがないようするには、時間がかかります。加えて電子書籍ってやっぱり読みにくいです。

紙版がいいなあ。

揃えるような気になったら、もちろん紙で揃えますm(_ _)m