きのう、メキシコ20世紀絵画展でフリーダ・カーロの《メダリオンをつけた自画像》をみた。

なんだろう、
ほかの作家とは技量がちがうんだなあ。

学んだもの、感じたものが、ちがうのか。

才能を見出した夫であったこともあるリベラとくらべても、フリーダ・カーロが勝る。
ならんでいる全ての作品よりも、このたった1点がなにより、すばらしい。




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