ブログネタ:電車でヒマな時、何をしている? 参加中まず、電車に乗る前にメールがきてたら、
返信するかな。
あと、メールしなきゃいけないとこがあれば、
それもして。
で、座れるか、座れないかで、またちがうんだけど。
座れたときは。
文庫、よむ。
しかもだね、
読み物はだいたいきまっていて。
というか、中身はいいんだけど。
外つまり、表紙。
長野剛画伯の絵のものを、読むことにしている。
って、特にぜったい、ということではないんだが、
駅や本屋でなんとなく買っているうちにそうなった。
いまは童門冬二の三国志 上巻。
もう二回目。
というのも、下巻を買いにいってない。
アマゾンで買えばいいんだが、
文庫だと送料かかるので、つい、けちってしまう。
それと、実物みて買うたのしみは、
やはりネットでの買い物が激増した今でも、捨てがたい。
さて、立ってるときは、
外の景色をみる。
いっしょうけんめいみる。
動体視力をあげる努力。
これ、たのしい。
熱心に取り組んでしまう。
自転車のいろ、かたち、
走っていく車、
なにか読み取れそうな文字があったら、
読んでみる。
歩いている人の服。
何色か、スーツか、Tシャツか、
性別。
このごろでは、判別不能な人もおおい。
以上、ひまつぶし、なんだけど、そこそこいそがしい。