チェブラーシカってかわいいな。
映画みてきた。
ロシア語版のほう。
これはぜったいに、ロシア語のほうが、いいにきまってる!!と、かた~くしんじて、見に行ったのだが。
同行者にいわせると、日本語版のほうが、おもしろかった、
もっと、声がぴったりなんだもん、だそうだ。

それでもとってもかわいかったんだけど、
ライオンはしぶいし、おばあさんの声は、おじさんじゃなく、ちゃんとおばあさん声だったし、
言葉のセンスがずっといい、
歌ももっとたのしかった!


と、力説する。

そうか、くやしいな、チャンスがあったら、劇場で日本語版にも挑戦しよう。
DVDはかならずみなくちゃ。

チェブラーシカって、ばったりたおれやさん という意味なんだそうだ。
ロシアのセンスってすきかも。