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かに飛行船@準備中

ブログの説明を入力します。

ふたりの記事を読んでて、そうなんだなあー、って思った。
多分、メディアを持って、そのメディアの中の自分たちを見て、向こうの人が、笑ったり考えたり、その人の生活の中に組み入れられていくみたいなこと。
そういうのがしたいんだろう、と。
一対一の顔が見える生き方をしてきた人間は、やっぱり、DNA的に見ても、自分と相手とのどちらも欲しているんじゃないかしら、と。
それは、きっと、真新しいとか、いいとこ目つけた、とかじゃなく、ずーっと、あることで、ずーっとの中の話で 。
おれは、なにがしたいんだろう、とかわかんないんだけど、イマイチ。
でも、ふたりとなにかしたいということと、ふたりとおれとは、絶対もっと頑張るべき存在であって、価値ある存在であってほしい強い願望と、その意思表示みたいなものであるのかなあと。
寺山修司の考えてたことに、なにか共鳴できたこと、それって、時代を越えての友達を見つけたこととか、大げさに言うと言えることで、それってとてもすてきなことだと思う。

ヘンテコなことは、孤独なことなのかもしれないんだけど、みんな孤独だっていう点において、それは、共通なのかも、共感なのかも、とか思ったり。

今までのお互いを形作ってきた、それぞれの過去のひとつひとつがあって、それを大切なことだったって思うことだって、できるんじゃないかって。ヘンテコな人がヘンテコなものにであったときに、それがその人の辛かった過去に勇気をあげれたり、大丈夫だよー、って言えたり、笑い飛ばすエンターテイメントにさえできるよな、と。

思いがけないことを、思いがけない場面で起こすには、それぞれのヘンテコを磨かなきゃいけないような気がしてる。

さあて、楽しみだ。

とりあえず東京帰るまでは、写真撮りまくります。

愛してるね。

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結構長めの記事書いてたのに間違ってウインドウ閉じちゃって相当しゅんとしてるくみがお送りします。


本、電子書籍、サイト

っていう三つがあると思うんやけど
あたしはやっぱ電子書籍かサイトかな、って言う気がしてます。


お金ないからww
よくわかんない私達の本を出版してくれる出版社探すだけで絶対大変そう。笑




電子書籍は多分誰でも作れると思うんだよね。
技術があれば。

電子書籍やサイトのいいところは、ツイッターやフェイスブックを介して
手軽に宣伝できたり、作り手の顔が見えるところ。

つくりたいものはとにかく、感覚のとがったもので

つくる目的は、とにかく表現したい、以外に
誰かと出会うことじゃないかな、と勝手に思ってます。


すみれさんの一分演劇をみた演劇関係の人が連絡をくれたり
つかさのデザインが誰かに求められたり。


一回作っただけで、そんな虫のいい話を期待するわけじゃないけど
とりあえず、気になったらすぐにツイッターやフェイスブックに連絡出来る状況を前提に見てもらえるのはすごくいいことだと思う。


アナログだと、出版にしても
大手が力持ったりしてたけど
デジタルを使う人であればあるほど、自分の好きな感覚を自分のそばにおいておくことが出来るし
何を自分の手元に残すか、自分で編集してる時代になってると思うんだよね。

そして、もし月に一度ギャラリー借りたりするとしても
そこに来てもらう人と繋がれるメディアはもってたいなとおもう。



んなわけであたしはとりあえずメディア―それもそこそこかっこよいもの―が合ったほうがいいかな、っておもう。


例えば、

電子書籍にまとめて出版



出版記念、としてどっかのギャラリーで展示



ブログ(エッセイや動画)、フェイスブック、ツイッター

のコラボ、とか。




対象についてだけど、

情報か表現か、って言うのがあると思って

うちらがやろうとしてるのは完全に表現だよね。

そしたら、

ターゲットの具体像をそうぞうするより
性格をイメージしたい。



むにゃむにゃ。



なんか毎日ブログ更新してるけど、、


ガンガン行こう。



とりあえず今日はお休み( ゜∋゜)

引き続き

真面目に

蟹飛行船について書きます。


プロデュースについて

考えるなら必然的に

ターゲットについても

考えます。


一体

だれに

どんな目的で

見てもらえるようなサイトを作りたいか。

会社帰りの疲れたサラリーマンの心をいやす?

美大生をうならせる?

主婦の活きる力を活性化させる?


「白樺派」は文学的な革命であったとして

わたしたちは

一体

なに的なものを目指しているのか。


オモコロをさっきちらっと見たけど

やっぱりこれは

どーでもいいことをやろーやったろー

っていうので統一されているなぁと感じました。


さっき震災関係のドキュメントを見て

本当にこれからの時代の在り方を

考えます。

一体何が人を豊かにするのか。

おそらくそれは

人のつながりなんだろうな。

司が言ったように

家族。


だけどややこしい・・・・・・・・・・・・・・・・


寺山の時代は

あれでよかった。

わけわからんものを

発信して

若者たちは刺激されて叫んだ。


声を失った時代に

生きてるいるから

新しい「声」の方法を探りたい。


汚くて

切なくて

ボロボロな

人間の中にある何かを

肯定したんだーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


あー

何作ればいい?


ネットでしょ。

クリックするでしょ。

クリックすると

写真が出てくるでしょ。

クリックすると

動画がはじまるでしょ。


どんなもんよ?


わからんよw



reinbow