みなさん、こんばんは。

当ブログにお立ち寄りいただき、ありがとうございます。

スーパーに、梅が大量に売られる時期になりました。

我が家は、梅干をあまり食べないので
梅干は作る気はないのですが

今年は、梅シロップを作ってみようと思っています。




梅シロップ、夏バテに効果あるそうです。

私の会社の同僚のお義父さんが
70歳過ぎて大工をやっているんですが
数年前から、夏バテするようになってたそうです。

ここ数年の猛暑ぶりは酷いものでしたからね。

でも、お義母さんお手製の梅シロップを
職場に持っていくようになってから
夏バテしなくなったそうです。

身近な人からそういう話を聞くと、
なんだか梅シロップ、作りたくなります。

作り方も簡単で
ビンを消毒する
梅は洗ってよく水気を拭く
竹串で丁寧にへたをとる
同量の氷砂糖と一緒に
ビンに入れて密封する
1週間後くらいから飲める

こんな流れらしいです。

腐りにくくするために、酢を入れるレシピも
あるそうですよ。

家族に飲ませたいのが一番なんですが
私のやりたいコワーキングスペースでは
飲み物を丁寧に淹れたいと考えており、
実際の運用を見据えて
とりあえず作ってみます。

オフィスにいるときで飲み物を飲むときというのは
一息入れるときだと思うんですよね。
なので、時間が許されるなら
ゆっくりとお茶を淹れたり、
紅茶をポットでだしたり
コーヒーをサイフォンでだしたり
夏は冷たくて美味しい
麦茶や冷茶、
アイスコーヒーやアイスティーを
提供できたらと思っています。

夏のメニューで、梅シロップで
炭酸と割ったり、冷水と割ったりしたものを
お出ししたら
喜ばれる気がするんですよね。

やってることはほぼカフェかもしれないけど…

仕事はメリハリをつけて、
集中するときと
休憩するときと
差をつけた
自分の運用(?)ができる
環境が提供できると確信しております。
皆様、こんばんは。
本日も一日、お疲れ様でした。

本日も当ブログを御覧いただき、ありがとうございます。

私の師匠は、今のところ
3人いらっしゃいます。

お一人目は、
東京で大活躍されている
鈴木健二先生です。

有名なNHKのアナウンサーと同姓同名ですが
別人です。

情熱的な語り口調のセミナーは
聞いているこちらの集中力が途切れません。
というか、鈴木ワールドに引き込まれて
離してくれません。

私の人生を変えた方です。

なかなかお会いできないので残念です。

もう二人は、
いまどき珍しい、小売のお肉屋さんのお父さんとお母さんです。

お年は75歳くらいでしょうか、かなり高齢です。

でも、そのお店が私も家族も大t好きで、
週に2回は買い物に
行っていました。

今日も、美味しいお肉を買いに行きましたら
今月いっぱいでお店を閉めるからと
ご主人からお話がありました。

かなりのご高齢とお見受けしておりましたので
一日でも長く営業してほしいと
願っていた矢先でした。

今度、買い物に行ったときに確認してみますが
恐らく、50年は営業されているのでは
ないでしょうか。

長い間、お疲れ様です。
本当にご立派です。
頭が下がります。

この店が大好きな理由は何か、
を言語化したときから
ひそかにこのご夫婦を師匠と
心に定めていました。

なぜ、この店が好きなのか。
なぜ、この店で買うのか。

【商品】
○豚肉の味が濃い。ちゃんと肉の味がして、
焼いたときに、脂からすごく良い匂いがする。
○コロッケ40円は安すぎ。近所の子どもたちが
よくおやつで買いに行きます。
○牛肉が格安。100g298円からある。
他のスーパーではこの値段で牛肉は出せない。
また、牛肉も焼いたときに良い匂いがする。
○安くても、肉をかみ締めたときに
肉の味が濃くてすごく美味しい。

同一商品を比較したとき、
スーパーと大体同じくらいの単価で
明らかに品質は上。

肉の専門店なので、
当たり前かもしれませんが。

【ご夫婦のお人柄】
いつも笑顔で迎えてくれる。
たまに夫婦喧嘩をしているときもある。
口調が優しい。
接客も優しい。
丁寧にありがとうございましたを言ってくれる。

個人商店って、人柄も重要な要素だと
思うんですよね。
優しくてニコニコして、
丁寧にありがとうございましたって
言われると、とっても気持ちよくなります。
疲れていても、私も釣られて
笑顔になることもありました。
お肉も美味しいので、夕食作りも
楽しくなります。

私はお肉屋さんに、
元気付けられていたのですよね。
こういう、誰かを元気付けられるって
本当に素晴らしいことです。

なぜ、
あなたから買うのか。
お客様を惹きつける
USP
ユニーク・セリング・プロポジション
同業他社からあなたを選んだ理由
本当に、ここを提示するべきですね


なので、
起業の大先輩と密かに慕い
学びや気づきをいただいておりました。

1年に満たないお付き合いでしたが
本当にありがとうございました。
お店を閉められる日には、
ご挨拶しにいきますね。

お二人のように、
笑顔で接客したり
良い商品を提供して
お客様を元気付けたり
幸せな気持ちにさせることが
できるお店・事業を作ることが
目標になりました。
こんばんは。
本日も、お疲れ様でした。

当blogにお立ち寄りいただきまして、
本当にありがとうございます。

昨晩、「ガイアの夜明け」を偶然、
つけたところ、
綿半さま
http://www.watahan.co.jp/cotton1598
という建築会社の
庭とコンテナを組み合わせた
コンテナガーデンについて特集されていました。

コンテナは、船に詰まれたり
トレーラーに繋がれて荷物を運ぶ、
大きな鋼製のボックスです。


ガーデン内にコンテナを設置して
コンテナを店舗等に活用していく商品でしたが
庭とコンテナが見事に融合されており
素晴らしい空間となっておりました。

緑豊かな庭が印象的で、また
建物ではないので経費的にも
安価となる点が魅力的でした。

早速、
将来的にコワーキングスペースを開設したいので
御社のカタログがあれば送っていただけないか
メールで連絡しました。

すると、テレビ放映直後でお忙しい中、
早速連絡がありました。

綿半さまは、長野県飯田市が創業の地で
ショールームがあり、
時期によっては、期間限定で
コワーキングスペースが開設されていると
教えていただきました。

南信州コワーキングスペース研究会さま
http://www.watahan.co.jp/cotton1598
が主催されているとのことです。

名古屋と長野県飯田市は、!
高速バスで2時間で行けるそうなので
できれば、
コワーキングスペースが開設されているときに
訪問してみます。

ガーデンコンテナなら
緑豊かな日進市ならではの
コワーキングスペースができると
ワクワクしております!!