こんばんは。

今日も当ブログにお立ち寄りくださり、ありがとうございます。

今日は、午前中は
銀座コーチングスクール名古屋校
のコーチング体験会に参加してまいりました。

そこで、ペアになった方と、
「今年中にやりたいこと」
というテーマで3分間セッションしてきました。

私に話をする第一声が
『たくさんやりたいことがあるように見える』
と、2回繰り返して言われました笑

いやー、顔に書いてあるんですね笑

そうですね。
私は今でも、十分幸せであり
過去の自分が願ったとおりの
人生を歩んで
いるんですよ。

それは、色々な人の助けでそうなって、
本当に感謝、感謝しかありません。

ですが、

『自分は何者か』
の宿題を出していない
気持ち悪さがあるんですよ。

自分の個性を最大限発揮して
この世界に貢献すること。

たとえ欲張りだと誰かに
言われても
思われても
構わない。

それをやらずに死ねない。

先日も書きましたが
インターネットが普及したこと等で
自分のやりたいことや夢が
叶いやすくなった状況を
利用しない手はありえない。

そういう時代なのに、
未だ前時代の価値観や
ノウハウにとらわれているのは
もったいないしかないですね。


これを読んでいるあなた、
あなたの個性を生かして
何かやってみましょうよ。

人生はあなたが主役です。

他の誰も主役になれません。
脇役にもなれません。

 
『自分は何者か』
知りたいあなたを応援して
もっともっと、欲張って
幸せになってもらいたい。

そんな男性女性をたくさん、世に送り出したい。

なので、私の屋号を
『欲張り人生ガイド』
と名乗ることにしました。

これでやっと名刺に書ける笑


コーチングのセッションから
思わぬ気づきを得られ、
直近の悩みであった
屋号を決めることができました。

寺田様、本当にありがとうございます。

他人と比べてしまって
自分を小さく見積もって
謙遜しすぎて生きているあなた

本当は他人と比べる必要がありません。
素晴らしい個性をお持ちなのですよ。

あなたはもっと、自信をもっていいんですよ。

誰かをギャフンと言わせに行きましょうよ。
こんにちは。

本日も、当blogをご覧いただき
本当にありがとうございます。

今日2度めの投稿です。

というのも、昔の思い出を思い出してしまいました。

小1の、ちょうどこんな季節のとき。

当時の小学校では、低学年が学区外で
自転車に乗ることは全面禁止されておりました。

たとえ、親と一緒でもです。

学校の権力が
ものすごく強い時代でしたね。
そういう規則でも親は先生の言うことを
おとなしく聞いていたんですよね。
昭和50年代でした。

私は、親と一緒に自転車で連れだって
買い物に付き合わされていました。

運の悪いことに、担任の先生に見付かりました。
その先生は、近所に住んでいたので
ばったり会ってしまいました。

休みが開けて月曜日、
朝一でクラスみんなの前で立たされて
怒られなかったので
よかった、ラッキーと胸を撫で下ろしていましたら
3時間めの体育の授業を受ける前に、
体育館でみんなの前で怒られました。

親についてこいと言われて行ったので、学校の
ルールに反していても
親の言うことを聞かないほうがよかったのかな。
そんなことないですよね。
うちのお母さんに、学区外で自転車に乗ると怒られるけど
いいのかと聞きましても、
大丈夫だからいいよ、行こうと言われたんですよね。

そもそも、
「低学年の児童は、親がいても学区外で
自転車に乗ることは禁止」
というルールは、なぜ必要なのか。

その時は、先生も怖かったし、
親にも怒られた事実を伝えると
また怒られそうだったので、言えずにいました。

でもずっと、もやもやしていました。

今考えると、通っていた学校は、
例年児童の交通事故が多いので、
警察の要請か、事なかれ主義で
そもそも乗るなという発想だったのかもしれません。

でも、もう確かめることはできないんですよね。

なぜ、に答えてほしかった。

答えてくれれば、納得できました。

これは聞いてはいけないこと
これを聞いたら怒られる

いままでは、何か聞くと怒られるリスクが
あると感じて、色々納得いかないまま
聞けないでいました。

実際、スーパーなどでも、
知りたいことを聞いた時点でクレーマー扱いを受け、
逆ギレされることがすごく多いです。

「なぜ」に答えることは
理念を伝えること。

子供から、なぜを聞かれても、
どうか落ち着いて、答えてください。

っていうか、ほんとになんで
それがいいと思うのよ?

自信あるなら教えてよ。。
おはようございます。

本日も、当blogにお立ち寄りいただきまして、
本当にありがとうございます。

今日は、午後から、
上司と話をする機会を得ます。

この職場に25年、働かせてもらっています。
労働条件に恵まれた環境なので、
結婚してこどもを2人生んでも、
働き続けることができました。

それは私だけでなく、先輩方が道をつくって
くれたから、今の私があります。

先輩方には、感謝しかありません。

しかし、25年たってもまだ
わからないことがあります。

それは、
『なぜ、それをするのか。』
という部分です。

たぶん、理由があるから私にあれこれ指示が
あるのでしょうが。

それをする必要性が私に伝わってこない。

もっというなら
私が所属している組織が目指す将来
どうありたいか

がわかっていません…

上司からも伝わって来ません…

私は誰が喜ぶから仕事があるのか。

以前、ある上司に、
一体誰が喜ぶから働いているのか。
本当にいるのか。

ときいたら、

誰かに喜ばれるということは
それを嫌う人もいるわけだから
いないから良い

と言われました。

私はもっと
存在理由
なぜ
誰に対して

を理解しないと
今の職場にいる理由として

自分と家族を食べさせるため

しかありません。

もう、そういうのは十分なので
どうありたいか


探ろうと思っています。

あなたの
なぜ
を伝えてください。

あなたの
なぜ

共感してくれる人が、
でてきますよ。

以上のことは、
TEDというプレゼンテーションの
テレビ番組のコンテンツのうち
「Why How What」
を見て、学んだことです。
オススメします。
https://m.youtube.com/watch?v=u4ZoJKF_VuA