どうも!都知事選誰にいれるべきか迷っているHOKARIです。

今すぐ何をっていうのは求めないので、息の長い根本的に問題を改善する政策を求めております。はい。

 

昨日の続きで、お猫様とムスメさんの共同生活についてです。

これからお猫様と赤子との共同生活を送る方の参考になれば。

 

「ベビーベッドは必須だった」

ベビーベットいるだろ~ぜったい。っていうことで、友人から借りたのですが、これは必須だったなぁと思っております。

 

ずーっと、人間以上に可愛がられてあまやかれてきたお猫様。

赤子相手に手加減ができるのか、未知数。

 

なにせ、齢6歳を超えたあたりでようやく甘噛を覚えたというお猫様なのでお子様への手加減もたぶん下手糞だとふんでいました。

 

しかし、いざ同居生活をしてみれば思いの他そんなこともなくって、手加減はちゃんとしてくれてます。

(そもそも、人間と見ていないのか自らちょっかいをかけることもありませんでしたが)

 

 

逆に、ムスメさんを隔離することで、部屋を縦横無尽に(最近はBBA(ババア)なので、ゆっくりになっている)走り回っているお猫さまにいらんストレスをかけなくてすみました。

 

赤子に猫が何かしたら、親のせいですわ。

お猫様を叱りたくないし、そもそもお猫様のせいじゃないから。

という点で、お猫様の自由を確保するためにもベビーベッドは必要でした。

 

まぁ、ムスメさんが家に帰ってくるまではお猫様のステキなベッドと化していたんで、不服そうでしたけど(^▽^;)

 

ということで、ベビーベッドはあったほうがいいです。

特に我が家みたいに、マンションで部屋数も少ないというお家はとくに。

あったほうが気持ちが楽ですよ。とお勧めしておきます。

 

 

最近は授乳中でムスメさんがベッドに居ないと分かると、ぴょんと乗っかって昼ねし始めます。

ムスメさんがベッドに戻っても、短時間なら大人しく一緒に寝ております。

許容範囲内。想定範囲内。

直ぐにどっか行っちゃうけどね(^_^;)