音楽のクラウド化って便利??
クラウドとは
池上彰さん
(2時間で新聞7紙読み
1冊の本も2時間で読んでる凄い人)
の
番組でも
言っていましたが
『クラウドコンピューティング』
を略して
クラウド(雲)と言うみたいです。
従来より
「コンピュータシステムのイメージ図」
はネットワークを雲の図で表す場合が多く
それが由来と言われているみたいです。
では
クラウドの場所は何処に??
場所は結果
アメリカにあるみたいです。
クラウド→アメリカにデータが保存されてる。
『クラウドコンピューティング』
は、自分のパソコンの容量を使うことなく
ネットワーク上のサーバーを利用することなので
自分のパソコンのHD容量は少なくていいので
便利。
『クラウドコンピューティング』を利用すれば、
インターネットが通信できれば、
どこからでも利用できるメリットがありますが~
自分の個人情報など
は知られないの??
安全?
かな?
たぶん。。。?
また
グーグルが音楽配信サービスを
するとの噂が
以前からされていますが
サイトから
「Google Music」の
ロゴが出てたみたいですし。
今はCDの売れない時代で
娯楽がいっぱい。。
(他にもグーグルは電子書籍のデータを日本の
何処かで1枚1枚スキャンしてるって
この前TVでやってました)
無料で
本を読める(クラウド)
ようにすると。
グーグルすごいな。
それに対抗して???
Appleさんも
AppleもiTunesを
密かに?
クラウド化させる?
みたいです。??
密かに?
米Appleが建設中の
新データセンターです。
巨大データセンターの建設費は
10億ドルで!!
Appleはいったい
この巨大データセンターを何に使う予定?
なんだろう??
Apple Data Center Maiden NC
これはマイクロソフト
やグーグルデータセンターの
投資額の2倍らしいです。
現在
Appleの
クラウドサービスと言えば!
mobileme(モバイルミー)です。
そこで2011年に
クラウド版iTunesサービス
が始まるのでは
と!!かなり噂されています。
iTunesストアで
音楽を購入しても
データはダウンロードされず
クラウド(サーバー上)から
ストリーミング
で再生されるみたいなので
iphoneなど
使用してる人は
音楽データが
どんどん
溜まるので
音楽がサーバー上
クラウドに
置かれている方が
大変に
いいかもしれません。
あくまで
ウ・ワ・サですが~。
噂は
しんじちゃいけませんっw
米AppleがLalaを買収して以降
音楽コンテンツをクラウド対応させる計画は常に噂されてきた。
目標は音楽だけでなく
TVや映画などの動画コンテンツをもターゲットにしようとしているようだ。
米CNETが報じている。
Lala買収におけるAppleの狙いとメリット、
Lalaは自身の保有する楽曲を同社サーバ上にアップロードして
インターネット経由で聴いたり、
複数のユーザーと同じデータを共有する仕組みを提供する。
最大のポイントは
サーバへのアップロードとストリーミングの部分にあるが、
データセンター上のサーバ、
つまりクラウドに音楽データを置くことで
バックアップやデータの保全性が確保され、
インターネットを通じて
どこからどのデバイスを使っても再生が可能となる。
この2つがクラウド化における最大のメリットとなる。
Appleはクラウド対応に向けてひたすら前進を続けている?
らしいです。
音楽を
大容量のメモリ
や
ハードディスク
に保存して聴く時代は
もうすぐ終わり?
MDとかも発売当時は
活気的でしたが~
(MDで音楽を聴いてると
良く無いって言ってたBy江川ほーじんさん)
クラウド化する事でかなり便利になりますね。