音楽再生MP3MP4
動画撮影もできる。
前から気になっていた?
デジタル腕時計
動画撮影機能等、
撮影した動画をその場で即確認♪
MP3MP4、AVI
デジタルカメラ
ビデオカメラ機能付き
音楽再生など多数の機能を凝縮!!
4G内蔵を買ってみた。
(8Gも発売されてます)
こんな感じ
映像が再生されます。
撮影の仕方が悪かったので音が悪いですが。
現在では製造中止?
小型軽量多機能デジタルメディアプレーヤー腕時計DnaWatch+DV






商品名はスパイウオッチと言うみたいですw
発売当時の正規価格は69800円とか?
高すぎるでしょ!
この製品はMADE IN 中国です。
操作した感じはちゃっちいですね。
また金属のベルトは外して調整しましたが
鉄が柔らかく曲がりやすいです。(100均的)
気をつけないと折れます。
日本語の取り説(凄い小さい)が付いていますが
時計の中のOSが違う事があり
若干メニュー表示が取り説と違います。
ん~。。
取り説には日本語は不可と書いてありましたが
ちゃんと日本語モードに切り替えられました。w
Mac OS10.5以上でも問題なく接続できます。
MP3は音は良い方です。
イヤホンも付けらるので
これで音楽を聴く事も可能です。
写真も見れますが~
スライドショーにすると
ファイル名と画像サイズが画面上に表示されます。
ディスプレイ搭載ですぐに確認
1.8インチTFTディスプレイを搭載し、
動画や静止画の撮影時にディスプレイを確認しながら撮影することもでき、確認もすぐにできます。
静止画は3つのモードで撮影可能
静止画が1回1枚・1回4枚・自動撮影の3つのモードで撮影できます。
シーンに合わせてすぐにサブメニューから選択することができます。
ボイスレコーディング・音楽再生にも
動画や静止画のほかにも、ボイスレコーダーとして、
音楽再生プレイヤーとしてお使いいただくこともできます。
その他にも機能満載
PCカメラ・アラーム・E-Bookと1台で様々な使い方をすることができます。
写真撮影・ビデオ撮影機能付き(1.3メガ画素)
録画録音装置 8内蔵/1.8モニター搭載、
・動画=保存形式:AVI/3GP・解像度:352x288
・静止画=解像度:640x480、1280x1024(切替)
充電時間:約2時間
・満充電時の撮影時間:約3~4時間
・連続録画時間:約2時間
・動画再生:約3時間
・音楽再生約5時間
◇時/分/秒、年/月/日まで表示
◇対応音楽フォーマット:MP1、MP2、MP3、WMA、WAV
◇高性能リチウム電池内臓:
◇目覚まし時計機能付
◇e-book機能
◇自動電源オフ機能
◇5種類のイコライザモード搭載: ノーマル、ポップ、ロック、クラシック、ジャズ
◇4種類再生モード: ノーマル再生、一曲ループ再生、ランダム再生、リストループ再生
◇USB 5ピン ソケット
◇スピーカー内臓
◇音楽再生スピード調整機能
◇対応OS:WindowsME/2000/XP/Vista、Mac OS9から
◇直接パソコンのUSBに接続すると大容量記録媒体として認識されます、
中の動画ファイルを選んで再生・保存できます
◇パソコンに接続して充電することも可能です。
◇付属品(本体・USBケーブル・イヤホン
・ACアダプター・ドライバCDは8cmだった。。日本語説明書付)
セット内容
・本体 ・USBケーブル ・8CD-ROM ・イヤホン・取扱説明書(日本語)
各部名称
①レンズ
②モニター
③イヤホンポート
④戻る(前曲へ/音量を下げる)ボタン
⑤進む(次曲へ/音量を上げる)ボタン
⑥電源・メニュー・ESCボタン
⑦決定ボタン
⑧サブメニューボタン
⑨USBポート
本体の充電
本体は付属のUSBケーブルでアダプタもしくはPCと接続し、充電を行います。
バッテリーの残量は各メニューの右上に電池アイコンとして表示されます。
電源
電源を入れる
電源ボタン(⑥)を約2秒間長押しすると『Loading...』と表示され本体が起動します。
起動が完了すると、日付と時刻が表示されます。
電源を切る
メニューが表示されている状態で電源ボタン(⑥)を約1秒間長押しすると
『Switch off...』と表示され、本体の電源が切れます。
動画・静止画を撮影する
時計が表示されている状態でメニューボタン(⑥)を押し、
メニュー画面から『Camera』を選び決定ボタン(⑦)を押します。
Cameraモードに入るとレンズで捉えている映像を表示されます。
撮影を開始するには決定ボタン(⑦)を押します。
停止は開始と同じく決定ボタン(⑦)となります。
動画撮影中にサブメニューボタンを押すとモニタOFFとなり時計表示に切り替わります。
動画・静止画モードの切替
モニターに映像を表示している状態でサブメニューボタン(⑧)を押すと
Cameraモードのサブメニューが表示されます。
その中の『Switch to Photo Mode』
あるいは『Switch to Video Record Mode』を選び決定ボタン
(⑦)を押します。
現在の撮影モードは映像が表示されている画面右端にあるアイコンで判別できます。
アイコンがオレンジ色になっている方が現在の撮影モードになります。
上が静止画・下が動画モードになります。
取り説
Cameraモードサブメニュー(動画・静止画共通)
Contrast撮影時のコントラストを設定します。
値は0~6の設定が可能です。
Brightness 撮影時の明るさを設定します。
値は0~6の設定が可能です。
Color Saturation撮影時の色味を設定します。
値は0~6の設定が可能です。
Set video record default save path録画した映像を保存する場所を設定します。
Set picture record default save path撮影した静止画を保存する場所を設定します。
Cameraモードサブメニュー(動画時)
Record Format 録画時の映像形式を設定します。
AVIもしくは3GPとなります。
Monitor撮影時モニターに捉えている映像の表示の設定ができます。
ONでモニターに映像を表示し、OFFは時計画面のみとなります。
OFF時に録画を開始すると曜日の左にアラームマークが表示されます。
Capture Size録画する映像の解像度を176×144・352×288・640×480から選択できます。
Cameraモードサブメニュー(静止画時)
Photo Mode撮影方法の設定をします。
『Normal Capture』で1回1枚の撮影を行います。
『Successive Capture』は1回で4枚の静止画を連続撮影します。
Time Capture自動撮影する秒数を設定します。
自動撮影する時間は5秒・10秒・20秒・30秒から選択できます。
Photo Quality静止画の品質を設定します。
品質はHight・Middle・Lowから選択できます。
Capture Size撮影する静止画の解像度を設定します。
解像度は640×480・1280×1024から選択できます。
ボイスレコード
内蔵マイクで音声のみ録音することができます。
メニュー画面から『Recorder』-『Start』の順に選び、決定ボタン(⑦)を押します。
レコード画面に入ったら決定ボタン(⑦)を押すことで録音開始となります。
録音停止も同じく決定ボタン(⑦)を押します。
Recordモードサブメニュー
Start 録音モードに入ります。
Set Mode 録音する音声形式を設定します。
形式はAMR・WAVから選択できます。
Manager録音した音声データを参照します。
Set Save Path音声データを保存する場所を設定します。
映像を見る
録画した映像やPCなどから保存した動画を再生することができます。
メニュー画面から『Video』を選び決定ボタン(⑦)を押すとプレイリスト画面になります。
Videoモードサブメニュー
Add Video to List本体に保存されている映像をプレイリストに追加します。
Read List保存されているプレイリストを読み込みます。
Save Current List現在開いているプレイリストを保存します。
プレイリストはFilm・Album・Otherの種別から選択し、保存できます。
Delete from List 現在選択されているファイル(背景が青色になっているファイル)
をプレイリストから削除します。
ファイル自体は削除されません。
Delete All from List現在開いてるプレリストに追加されているファイルをプレイリストから削除します。ファイル自体は削除されません。
Repeat Mode映像を再生する方法を選択します。
Normal最初から最後のファイルまで再生したらプレイリスト画面に戻ります。
Single1つのファイルをリピート再生します。
Randomプレイリストの中からランダムで再生し続けます。
Allプレイリストに追加されているファイルを上から順にループ再生します。
Set PowerOn Video現在選択されている(背景が青色になっているファイル)ファイルを電源を入れた際に再生する映像に設定します。(各種設定で別途設定が必要)
Set PowerOff Video 現在選択されている(背景が青色になっているファイル)ファイルを電源を切る際に再生する映像に設定します。(各種設定で別途設定が必要)
イメージブラウザ
撮影した静止画やPCから保存した静止画を閲覧することができます。
メニュー画面より『ImageBrowse』を選び決定ボタン(⑦)を押します。
ImageBrowse画面に入ると本体に保存されている静止画の一覧が表示されます。
再び決定ボタン(⑦)でモニターに静止画を表示します。
一覧画面に戻るにはESCボタン(⑥)を押します。
Image Browseモードサブメニュー
Slide Setting静止画を表示した際にスライドショーとして再生する時間を設定します。
時間は1秒・2秒・3秒・4秒・5秒・10秒・20秒から選択できます。
Delete現在選択されているファイル(背景が青色になっているファイル)1つを削除します。
Delete All 現在開いているディレクトリに保存されている静止画を全て削除します。
E-Bookリーダー
本体に保存されているテキストファイル(.txt)を閲覧することができます。
日本語にも対応しています。メニュー画面から『E-Book』を選び決定ボタン(⑦)を押すと、
保存されているテキストファイル一覧が表示されます。
再び決定ボタン(⑦)を押すと内容を表示します。
テキストの文字コードは『UTF-8』になります。
他の文字コードになりますと文字化けする場合があります。
Image Browseモードサブメニュー
Auto Browseテキストの自動送りを設定できます。
Auto Browse自動送りのON・OFFを設定します。
Open自動送りON
Close自動送りOFF
Scroll Interval自動送りする秒数を設定します。
秒数は1~120秒から任意に設定できます。
Scroll Extent自動送りする単位を設定します。
One Line 1行分
One Page 1ページ分
Delete現在選択されているファイル(背景が青色のファイル)1つを削除します。
Delete All 現在開いているディレクトリに保存されているファイルを全て削除します。
PCカメラ
別途OSにドライバを入れることでPCカメラとして使用することができます。
カメラの接続とドライバのインストール
付属の8cmCD-ROMから『PC_Camera.rar』というファイルを任意の場所にコピーし、解凍しておきます。
本体メニュー画面から『ToolBox』-『PC Camera』の順に入り、決定ボタン(⑦)を押します。
『Success』という画面が出てきたらPCと本体を接続します。
Windowsが新しいハードウェアを検出し、ウィザードが開始されます。
上記画面が表示されたら『いいえ、今回は接続しません』を選び『次へ』ボタンをクリックします。
次にドライバをインストールする場所を指定します。
『一覧または特定の場所からインストールする(詳細)』を選び『次へ』ボタンをクリックします。
『次の場所で最適のドライバを検索する』にチェックを入れ、
『次の場所を含める』にもチェックを入れます。『
参照』ボタンからさきほど解凍した『PC_Camera』フォルダの中にある
『usbanyka.inf』を選択します。
これでドライバのインストールが開始されます。
ドライバをインストール中上記のような画面ができてたら『続行』をクリックします。
インストールが完了したらウィザード画面を終了します。
『PC_Camera.rar』を解凍したフォルダにある『AMCap.exe』というファイルを実行します。
AMCAPを実行後、『Option』から『Preview』を選択します。
次に『Devices』から『USB Web Camera』を選ぶと本体が捉えている映像が表示されます。
ミュージック
本体に保存されている音楽あるいは音声データを再生することができます。
メニュー画面より『Music』を選び決定ボタン(⑦)を押します。
ミュージックメニュー
Currently Play再生の待機をしているオーディオデータの一覧。
All Songsプレイリストに保存されている全てのオーディオデータの一覧。
Artistsオディオデータに含まれる情報のアーティスト一覧。
Albumsオーディオデータに含まれる情報のアルバム一覧。
Genresオーディオデータに含まれる情報のジャンル一覧。
My Favoriteお気に入りに追加したオーディオデータの一覧。
Add to Audio List本体に保存されているオーディオデータからプレイリストに追加します。
Update Audio Libプレイリストの更新処理をします。
オーディオデータの追加
Musicメニュー画面から『Add to Audio List』を選び決定ボタン(⑦)を押します。
その後、本体に保存されている
オーディオデータを選択し、決定ボタン(⑦)を押しプレイリストに追加します。
お気に入りへの追加
『All Songs』などのプレイリストからオーディオデータを選びサブメニューボタン(⑧)を押すと
『Add Audio to MyFavorite』を選び決定ボタン(⑦)を押します。
次にお気に入りディレクトリを選択し決定ボタン(⑦)を押すと
お気に入りに追加されます。
エクスプローラ
本体に保存されているデータを個々に閲覧していくことができます。
メニュー画面から『Explorer』を選び決定ボタン(⑦)を押します。
そのまま決定ボタン(⑦)をもう一度押し『NANDFLASH(C:)』内に入ります。
その後は、参照したいデータの入っているディレクトリを開いて各データを閲覧します。
オーディオデータ再生画面
①ファイル名
②再生スピード
③トーン
④頭出し再生
⑤リピート
⑥現在時間
⑦プログレスバー
⑧総時間
オーディオデータ再生画面(サブメニューボタン長押し時)
オーディオデータ再生画面が表示されている状態でサブメニューボタン(⑦)を長押しすると
音量設定が画面下部に表示されます。
戻るボタン(④)
あるいは進むボタン(⑤)で音量の上下ができます。
音量は0~19まで設定が可能です。
オーディオデータ再生時サブメニュー
Repeat Mode再生方法を設定します。
Normal選択したファイルを1回だけ再生します。
Single選択したファイルのみをリピートします。
Randomプレイリストにあるファイルをランダムに再生します。
Allプレイリスト内にあるファイルを上から順にリピート再生します。
SoundEffect再生するオーディオファイルにエフェクトを加えます。
エフェクトはNORMAL・CLASSIC・ROCK・POP・JAZZから選択できます。
Pre-Listen オーディオファイルを冒頭から何秒再生するか設定します。
秒数は5秒・10秒・20秒から選択できます。
Set Play Speed 再生スピードを設定します。
スピードは0.5倍速から1.5倍速まで0.1区切りで選択できます。
Save to PowerON Music本体の電源を入れる際に再生するオーディオファイルに設定します。
(各種設定で別途設定が必要)
Save to PowerOff Music本体の電源を切る際に再生するオーディオファイルに設定します。
(各種設定で別途設定が必要)
ビデオデータ再生画面
①プログレスバー
②経過時間
③音量
再生・停止・早送り・巻き戻し
ビデオの再生・一時停止は決定ボタン(⑦)で行います。
早送りと巻き戻しはそれぞれ進むボタン(⑤)と
戻るボタン(④)で2倍・4倍・8倍・16倍・32倍速が可能となっています。
音量の調節
音量の調節はビデオ再生中にサブメニューボタン(⑧)を押すと画面下部にスピーカーと音量バーが表示されます。
暗い赤色のスピーカーマークの場合は音量設定がOFFになります。
明るい赤色のスピーカーマークは音量設定がONになります。
音量は音量設定がONの時のみ進むボタン(⑤)
あるいは戻るボタン(④)ボタンで調節が可能です。
各種設定
本体に関わる設定をすることができます。
メニュー画面から『System Setup』を選び決定ボタン(⑦)を押します。
各種設定画面メニュー
Language Select メニュー画面などの言語を設定します。
言語は新体中国語・旧体中国語・ 繋体字中国語・英語・韓国語・日本語から選択できます。
Memory Information 本体の記憶容量になります。
決定ボタンを押す(⑦)と総容量と使用量が表示されます。
Version本体のシステムバージョンを表示します。
Factory Setup本体を製造当時と同じ状態にする初期化を行います。
Personal Setup Auto Power Off Time 何も操作されていない状態で電源を切る時間を設定します。
Closeが無効で、時間は10分・30分・60分・90分・120分から選択できます。
Freq. of Low Power
Screen Savers Time スクリーンセーバの起動時間を設定します。
Closeが無効で、時間は10秒・20秒・30秒・60秒から選択できます。
Power On Media 本体の電源を入れた時に表示・鳴らすビデオやオーディオを設定します。
Power Off Media本体の電源を切る時に表示・鳴らすビデオやオーディオを設定します。
時計・アラーム設定
本体の日付・時刻やアラームの設定ができます。
メニュー画面より『Time Setup』を選び決定ボタン(⑦)を押します。
Calendar
カレンダーを参照することができます。戻るボタン(④)と
進むボタン(⑤)でそれぞれ左右に、サブメニューボタン(⑧)と
決定ボタン(⑦)でそれぞれ上下にカーソルを移動させることができます。
System Time
本体の年月日と時刻を設定できます。
戻るボタン(④)と進むボタン(⑤)で数値の調節をし、
サブメニューボタン(⑧)で次の項目へ移動し、
決定ボタンで時刻設定へ移行します。
Alarm Setup
Day Alarm Setup
日のアラームを設定します。
『Alarm Type』が『Close』で無効、『Once』でその日1回のみ、『Continue』で毎日
アラームを鳴らす設定になります。
『Alarm Time』でアラームを鳴らす時刻を設定します。
Week Alarm Setup
週のアラームを設定します。
『Alarm Time』でアラームを鳴らす時刻を設定します。
『Week Alarm』は『All Off』が無効となり、
『All On』が毎日、
『By User』が任意の曜日に設定できます。
各曜日Closeが無効でOpenが有効となります。
Alarm Sound Setup
アラームで鳴らす音楽を本体に保存されているオーディオデータから選択できます。
商品仕様
モニター 1.8インチフルカラーTFT
バッテリー リチウムバッテリー
充電 USB接続によるアダプタもしくはパソコン
本体内蔵メモリ 8GB
モニター部分サイズ(突起物含む) (約)幅5.7×高さ1.5×奥行き1.5cm
ベルト周囲 (約)16.5cm
稼動時間 映像再生時約3時間/音楽再生時約5時間
撮影モード 動画・静止画
画素数 130万画素
動画解像度 176×144・352×288・640×480
動画形式(コーデック) AVI/3GP(H.263)
静止画解像度 640×480・1280×1024
静止画形式 JPEG
対応オーディオデータ形式 MP1・MP2・MP3・WMA・WAV