なかなか 忙しいのと 連日の激飲みで 死んでますガーン



さて



歌舞伎町伝説



その① ホンジョンファン(仮名)編




ホンジョンファンは ゲーム屋さんだった。 10円 100円 ポーカーゲームで 儲かってた。






ある水曜の営業のラスト 5分前だった。





黒のベンツ“ゲレンデ”が、店前にガーン




たまたま フロントに俺は居たのだが、“ゲレンデ”から ホンジョンファン が降りて来て。 パンパン(俺)~っ! 今日 何時まで だっけ!?と訪ねられ、 俺:“はい 24時間 やってます”とあせる答えたガーン





軽率に 言うもんじゃないなガーン 営業終了のはずの深夜2時(当時は営業出来た)から スタートアップ




まず ビールビール100本しょぼん テーブル合わせて並べた。一本1500円だから 15万にしかならないガーンダウン 日本酒お酒久保田 万寿 一升瓶 、オーパスワンカクテルグラスデカいグラスに氷入れてグレープジュースになってた。ドンペリ 30本カクテルグラス 貸し切りの 店でドンチャン騒ぎ音符






俺は 右にホンジョンファンで 一気させられ続けカクテルグラス 左に 闇金王 六本木キャバクラや クラブ“フ○ワー”の○○さんに 蹴られ続けてたしょぼん 両サイド 固められ 抜けれないダウンダウン ○井さんは ホールの真ん中で 立ちションするし、ホンジョンファンは 寝てる。






掟(おきて)が あってホンジョンファンが寝て起きて 静かだったり 盛り下がってたら 怒るから 永遠と 一気して 騒がしくしてたしょぼん。







部下が 可哀想なので 店長 残して 統括部長だった俺と 2人で営業ガーン アイス 灰皿 交換しながら 飲まされ 殴られシラーグッド! 昼迄ガーン もちろん 女の子 みんな 残ってたガーン





そっから 歌舞伎町サパー“○ィ○ス”へ(今は六本木だけだが、昔は歌舞伎にもあった)ホスト 気合い入ってなく 誰も寄りつかないガーン ここに来ても 俺等が 盛り上げて 一気してるダウンダウン






午後3時に 高円寺のキャバクラへガーン もちろん 女居ないし 男子も居なく 場所だけ提供してもらって ウェーターは うちのスタッフ呼んだニコニコ 無論 ホステスは うちの子だひらめき電球 もう 13時間 経ってる。俺は 24時間 起きてるなしょぼん






か~ら~の~ 歌舞伎町 Lee-3 ビル “健心流”へガーン ここ 24時間 やってんだよねダウン






そして 焼き肉“叙々苑”に移動し 女の子達は 着替えと シャワー温泉浴びに帰る。俺達は まだ “ドンキーホーテー”無くて スーパーストアー “エニー”で 下着と Yシャツ 靴下を 買ってもらう。




焼き肉屋“遊牧”へ... 焼き肉屋~焼き肉屋へ 移動ガーン そして 開店した うちの店へ





この流れを永遠に...。 解散したの 水曜の営業終了後から 始まり 日曜の夜 8時に解散したしょぼん 3日以上 寝て無いと 幻覚が見える。蛍光灯ひらめき電球がまぶしく 白い物が 黄色に見えるようになる。





今では その時 3日間 頑張った子は 店のママ になっている。根性 気合い 入ってたもんなガーン 今の子は無理だな。ちなみに うちの店だけで 会計 450万ガーン 一日 やりたい放題で 150万× 日曜除いて 3日高いのか?安いのか? 店の営業中に 出張のマッサージ師が店に来て 揉ませながら 一気してたなガーン良くわからん。






水商売が 格闘技や 宗教の修行僧だと感じる店だった。歌舞伎町に 今もある店だ。




これが 特殊な 営業では無く 日常的に ごくごく 当たり前のように 行われてて 当時 気合い 入ってる ホステスばかりで 月商 1億 売ってた。今は 暇みたいだけど。





また 違うの書きますねアップアップ