ちえには、『美味しい』んだけど、か、辛いっ!スパイシーでした。
辛いのが苦手なら、甘口でも、きついかもしれない。初めから辛口は無謀なオーダーと思ったよ。
みんな、無言だったもん。ひたすら水をお代わりしていた。
確かに、家庭では出せない味なので、食べる価値はありますよ\(^O^)/
家族は一緒に行ってもらえないと思うので、誰かと一緒に行きたいなぁ♪
知る人は知っている某ギャザリング 。久しぶりに買っちゃいました♪
もう、1年以上悩んでいたのですが、買っちゃいました。
ホームベーカリー
もう、さっそく、今、動かしています♪どれくらいの美味しさなんでしょうねぇ。
ちえの食べ物への執着心はかなりのものです。ハイ。
今でも、13年前の、元カレに食べられたケーキの映像は今でもはっきり分かります。
他にもありますけどね、食べ物にまつわる話は…(笑)
実は、もう一個、買いました。それは、…。今名前が出てこないよ。あとで、もう一回更新します。
そしてもう一つは、買いそびれた。今、激しく後悔してます。フットマッサージャー。
カレーについての記事でトラバしてくれたflighty lifeさん のお薦めのカレーを食べに行きます♪
すっごく楽しみ。トラバ頂いてから、ずーっと食べたくて×2!月曜日から週末はカレーと決めていました。
あはっ。帰ってきたら、また感想なんかを書きたいと思います。
分からない人は、ごめんなさい。
ちょっと前に、突然、ブログをお辞めになった方が、復活されました。
それってすっごく、嬉しいです。
ちえはあんまり、良いコメントを残さなかったので、ちょっと凹んでました。
だから、本当に嬉しかったの。
夢を追いかけて、マイペースに頑張ってねん♪
以上
今日は、すっごく私の嫌な部分かもしれない。
なので、気に障ったら、本当にゴメンナサイ。
私がバカだからなんだとも思うのだけれども、感覚の問題でもあると思うけど…。
『お互いをリスペクトする。』
一例なんですけれどもね、こういう使い方って嫌いなんですわ。
『I respect each other.』っていわれたら、全然、違和感無いのよ。
なんで、尊重っていわないのかな?そんなに、違う意味なのかな。
(ニュアンスってフランス語なの?)
日本語に訳せない言葉なら良いんだけど、どうなんでしょうか?
『リスペクト=尊重』ではないんだろうか?
そもそも、この33年間、尊重でコトたりてきた私にとって、リスペクトは聞きなれない単語。
英語の勉強してないって?その通りかも。
最近、こういうの多いなぁと感じるのです。
日本と他の国の言語を操る方で、ちゃんぽんになっちゃう人が使う分には、より一層、その人の感覚に近い方を使ってるって感じがして全然平気なんだけど、どっからどうみても(生活環境もね)、日本人なのに、これって、変だなぁと思うのです。
ちえが感じるのは、響きは賢そうだけど、相手に考え方が伝わるのかな?ってことも心配の一つ。だって、意味を知らなかったので、その発言を聞いたときに、全然、心に響かなかったな。知った後には、時々、『ああ、そうだな』って思うようになったけど。
お互いを尊重する。
I respect each other.
お互いをリスペクトする。
日本語は日本語として、その言語は言語として使えた方が、素敵だなぁと思うのです。
高学歴に嫉妬してる部分もあると思うけど、だったら尚更、それぞれの言語として使えた方が、素敵だよ。
やっぱり、言語を学ぶ上で、その言語の持つ環境や背景や思想を知ることは重要だよね♪
これは、ちえのこだわりの部分なんだろうな。
数少な~い海外旅行ですが、気持ちは、『地元の人になりきって生活する』なのです♪
といいながら、それぞれの文化を確実に知っている訳でもないけど、なんかこう、上手くいえないけど、違和感があるんだなぁ。
もしかして、強調するためにつかうのかな。それとも、相手に伝わるニュアンスをぼやけたように伝える方法なのかしら?うん、そう思うことにしておこうかな(笑)
息子とポケモンセンターにやってきた。
そして、リンクバスに乗ってます。
ルートは二つ。
◆一つ目のルート
東京八重洲口から日本橋、地下鉄京橋を回って八重洲口に戻る日本橋巡回。
◆二つ目のルート
丸の内中央口辺りから、電気ビル、パレスホテル、東京産経ビルを回って丸のうちビルに戻る丸の内巡回。
一周約30分くらいとのこと。
お上りさん気分を味わうのにはぴったりです。
無料で運行時間も10~20時とお得感あるよね~\(^O^)/
久しぶりの連載物です。
会社の友達と飲んでいた時のお話ですが、バイクの免許について話をしたときのこと、
ちえ 『○×県特例って言うのがあってね、高校入学する時には、
試験に受かれば誕生日に関係なく免許が取れるんだってね~』(^o^)
友達 『あんた何言ってんの?そんなのあるわけないじゃない。バカじゃないの?』
すごく、バカにされた…。
当たり前か。
コトの発端はまだ、ダーリンとお付き合いしていたころのことです。
ダーリンの実家は雪のたくさん降る、山奥にあり、東京に近い関東育ちのちえには想像もつかないような話をたくさんしてくれました。
ちえの卒業した高校のある県は、3無い運動というのが当時あるほどバイクに乗ることが禁止でした。
ところが、ダーリンの高校では原付バイクで登校がOKだったというので驚きでした。
同じ公立でも、県が違うだけで『こんなに違うんだ』と感心しきり!!
そこで、フッと気が付いた。
ちえ 『Kくん、バイクの免許って16歳だよね?同じ高校通うのに、
お誕生日が遅い人は可哀相だね~。雨や雪がたくさん降っ
たり、学校が遠いのに大変だねぇ。』
Kくん 『大丈夫なんだよ、○×県特例で年度で誕生日前でも
免許は取れるんだよ。』
ちえ 『じゃ、高校生になったら、みんな試験に受かれば4月から
バイク通学できるんだ!すごいねぇ。』
この話をしてから、いったい何年間、そう思っていたんだろうね、ちえってば…。
もちろん、ダーリンに話しました。
ちえ 『○×県条例で高一になったらバイクの免許が取れるって
ウソだった?今日、友達に自信満々に教えちゃったよ。』
Kくん 『えっ?何のこと?』
しばらくの沈黙のあと…。
ちえ 『ずーっと前に教えてくれたでしょぉ(T_T)』
Kくん(ニヤリとしながら) 『あ~、本気でそう思ってたの?ちょっと考えればわかるじゃん。ふふん』
これは、かな~り、やられました。だいたいね、もっともらしく話すわけですよ。そりゃ、信じるってば!ね!