なんだかねー。

開発に関わる仕事をしている一人としては何ですかこれは?って感じで恥ずかしいです。

  といってもCOBOLを扱う環境の開発者には関係ないのかもしれないけど。(基本は変わらないと思うが。)

ユーザーとしては、わっかりにく~(>_<)って感じで記事を書くのも億劫です。

 

はっきり言って、リニューアルといいながらテスト中何かなと思いました。

ユーザーに不具合を発見してもらうって恥ずかしくないかな。

どこの会社が作ってるかは知らないけど、開発リーダーとサイバーの間でどんな要件定義をしたんだろう。

テストやってる?自己満足のテストじゃケースが足らないよねぇ。

最終確認者はサイバーなのにサイバーはどこをどんなチェックをしたんだろう。

どんなに下請けがしくじったからって、それ言い訳にはならないのに。

始末書どころじゃないよなぁ。

正直、このプロジェクトじゃなくて良かったよ~。

 

確かに、上級者向きの仕様も良いと思う。でもそこに焦点を絞りすぎたかもしれない。

 

そんなことより、激重のサーバーについてはどうなってるのかな。

ブローカーの意見はあんまり届かないのかな。悲しい。

 

でもさ、ここで出会った人たちと、離れたくなくてここにいる私。