21歳で統合失調症になり
外にも出れない僕でしたが
42歳の時『特効薬と巡り愛』
これまでの時間を取り戻すかの様に目標としている🌙🌃本出版に向けて発信しています
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最近よく思うことがある。
現代においては、社会は更にチームワークを大切にする時代なのではなかろうかとよく思う。
ご存じの方々も多かろうが、時代は土の時代から風の時代に移行した。
2020年の12月に風の時代から土の時代に変革したのだった。
この風の時代への変革は、200年に1度の大変革である。
土の時代と風の時代は、真逆の時代だと西洋占星術では申している。
風の時代の価値観はというと、「変化」や「自由」、「環境」、「臨機応変」といったことがテーマとなるようだ。
土の時代の価値観が、「堅実さ」や「安定」、「形あるもの」といったものがテーマとなっていたのとは真逆の価値観となるという予測である。
さて、この風の時代においては、「所有する」よりも「共有する」、「循環させる」という大原則があるようだ。
風の時代にふさわしいのは、個人的な「所有」には固執せず、世の中全体で「共有する」というスタンスだということだ。
土の時代の終わりの頃にはワークシェアリングやルームシェアなどという新しい概念が生まれたが、風の時代にはこういった概念がむしろ当たり前となるのかもしれない。
最近よく思うことがある。
現代においては、社会は更にチームワークを大切にする時代なのではなかろうかとよく思う。
風の時代に移行して、より良く心地よい生活を続けるには、チームワークを何よりも大切にするべきだと思うのだ。
仕事や部屋を共有するには、心の共有も必要になると考えるのだ。
心の共有というのは、簡単に言えばそれは、「チームワーク」だろう。
風の時代においては、更なるチームワークが必要となるのだと感じる。

