21歳で統合失調症になり
外にも出れない僕でしたが
42歳の時『特効薬と巡り愛』
これまでの時間を取り戻すかの様に目標としている🌙🌃本出版に向けて発信しています

詳しくはこちらの
僕のプロフィールをお読みください👇


今、相撲界では海外の力士よりも日本人力士の活躍がようやく主流になりつつあるような気がしている。
とは言いつつも、まぁだまだ海外からの相撲取りに力を借りなきゃ角界も運営できず、といった様相だと思うがいかがだろうか?




さて、南太平洋のトンガ王国の海底火山の噴火のニュースは世界を騒然とさせた。
トンガ王国からも、相撲取りの輸入?、が盛んとなっている。
トンガ王国は、ラグビーが強いので相撲取りとしても豊かな素質の力士を多く輩出している。

ところで、このトンガ王国からは東北大震災の折りに厚情を頂いているのは、有名なトピックである。
東北大震災が起きた折りにトンガ王国の里芋農家から大量の里芋が、送られてきたのだ。

民間レベルでのこういった支援は、本当に頭が下がるし微笑ましいと感じるのは、僕だけだろうか。

そこで今回のトンガ王国の海底火山噴火災害における僕らが出来る支援について少しだけ考えてみた。

まず考えられるのが食料支援だろう。
トンガ王国の主食である芋類の供給支援は、誰しもが考える事かもしれない。

それと、僕のアイデアでは漁業グッズを送ってあげるという事である。
コレは僕の推察だがトンガ王国では漁業が盛んなのではなかろうか。
だって海に囲まれた国だもんね。

漁業グッズといっても色々とあるが定置網やら、釣り竿は勿論直ぐに思いつく。
あとは、漁船を寄付したらベターなのではないだろうか。

日本にまで到達する程の津波だったのだ。
トンガ王国の人たちの利用する漁船はきっと大打撃だったに違いなかろう。

支援グッズについて少しだけ考察してみた。
あなたの意見も、お聞かせいただきたい。