21歳で統合失調症になり
外にも出れない僕でしたが
42歳の時『特効薬と巡り愛』
これまでの時間を取り戻すかの様に目標としている🌙🌃本出版に向けて発信しています
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今日は、かつて診察してもらった医者についての批判を述べることにする。
あまり批判的なことは書きたくはないが、あえて批判の意見を述べておく。
こんな医者も存在するので気をつけて欲しいのだ。
ぼくは、統合失調症を病んでいる。
おかげ様で今は元気だ。
かつては、症状が重い日々だった。
今日は、症状が重かった日々に診察を受けていたあるヤブ医者の紹介をしておく。
ぼくが受診していたAという医者は、本当にヤブ医者だった。
ぼくが30才代前半の頃にかかっていた医者である。
ぼくは、その頃に未遂に終わったが自殺しようとしている。
その経緯を少々書いておく。
本当に苦しかった。
毎日のように苦しい症状が襲った。
その精神科医にかかっていた時は一回に9錠の薬を毎食後に服薬していたが、あるときその薬を4週間分服用して自殺しようと試みたのだった。
未遂に終わったからよかったものの、あの自殺未遂はあのヤブ医者の責任も関与していると振り返る。
あのようにひどい状態の患者に4週間分もの薬を渡すことは、論外な行為だと振り返るのだ。
また、自殺未遂の事件を起こした前後であのヤブ医者の診察内容は、微塵も変わらなかった。
あいも変わらず4週間分の薬を処方していた。
今、考えるとそら恐ろしい限りである。
命を守ることが、最優先の医者のすることではなかろう。
ぼくは、非常識な行為だと考えるがいかがだろう。
幸いなことに今、命がある。
あのヤブ医者時代にもしも命を落としていたらと思うとゾッとするばかりである。
他人を恨むことなどほぼないぼくであるが、あのヤブ医者には参った。
精神を病むものにとっては、害毒である。
心を病むものは、医者しだいの部分が大きいと思う。
中にはこのようなデタラメなヤブ医者も存在する。
信頼できる医者とのパートナーシップによって病気は快方に向かうから医者選びも、大切な要素となる。
コロコロと医者を変えたりするのはNGだが、悪い医者も中にはいることを知ってほしい。

