21歳で総合失調症になり
外にも出れない僕でしたが
42歳の時『特効薬と巡り愛』
これまでの時間を取り戻すかの様に目標としている🌙🌃本出版に向けて発信しています
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坂本竜馬の世界観について
少し話を進めてみる。
坂本竜馬は
江戸時代末期において
たった一人
唯一の日本人だったというのだ。
さておき
今朝コンビニにいくと
レジの女性店員の
まぶたがはれていた。
けっこう美人の店員だが
まぶたがはれていた。
時計をみると
朝の6時ちょうどだ。
入れ替わりの時間だから
そうだったのだろう。
帰りの道すがら
ぼくもまぶたが
重いような気がした。
帰宅して鏡を覗くと
やはりまぶたがはれていた。
そういえば
昨晩はけっこう飲んだっけ。
仕事の帰りに
自然堂という飲み屋に行った。
2度目に入る店だったが
店主と意気投合した。
店には
坂本竜馬の写真が飾ってあった。
店の目立たない場所に
置いてあった。
ふとぼくは
自然堂という名前が
竜馬と結びついた。
昔読んだ
司馬遼太郎の小説の
『竜馬がゆく』の中に
自然堂というのが
でてきたような
気がしたからである。
店主に尋ねると、
「よくお分かりになりましたね!」
と感心された。
自然堂というのは
坂本竜馬の号となっている。
お酒は、すすんだ。
そして
昼間のニュースのことが
話題となった。
東北地方で
上空に謎の白い物体が
浮かんでいたことに
話題がとんだ。
たぶんUFOだろう。
ぼくは
竜馬が黒船を
みたときのことを
思い起こした。
空想は、すすんだ。
話しもすすんだ。
そして
ぼくがこう言ってその話題が
終わった。
「坂本竜馬さんってその頃、たった一人の日本人だったんですよね。」
説明しておく。
坂本竜馬は
江戸時代末期において
たった一人の日本人だったのだ。
ほかの日本の住人は
潘の人間であり
日本人ではなかった。
坂本竜馬の住んでいた
土佐潘の住人は
土佐潘人てあっても
日本人ではなかったという。
どの日本の住人も
潘人ではあったが
日本人ではなかった。
「だから、今の時代は日本人という意識ではなく、地球人であると自覚せんとですよね!」
こう言うとこの話題は
幕を閉じた。
きのうは
北米につづいて
日本でも白い物体が観測された。
地球人であるぼくたちは
今後どうすればいいのだろうか。
坂本竜馬さんは
明治維新という
奇跡の無血革命の主役となった。
今後
宇宙からのコンタクトは
きっとあると思う。
SFの世界だと思って
バカにしないほうがいいのだ。
あらゆるSF小説の世界が
いま現実となっている。
UFOも
宇宙人も
身近なものとして
受け止めるべき時代と
なっている。




