21歳で統合失調症になり
外にも出れない僕でしたが
42歳の時『特効薬と巡り愛』
これまでの時間を取り戻すかの様に目標としている🌙🌃本出版に向けて発信しています
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以前ラジオ番組を聞いているとボクシングのジムの経営者が出演していた。
そのジムの経営者は、世界チャンピオンを輩出した人だった。
その経営者の言うには、チャンピオンになるには、素質と努力、そして運が必要だそうである。
この3つの要素のどれも必要だという見解だった。
自惚れなのだがぼくには作家としての才能は、あると思っている。
あとは、努力と運である。
努力については、まだまだである。
まだまだ努力の余地が残っていると考える。
だから努力したいと思う。
あとは、運だな。
作家で成功するための運って具体的にどのようにものだろう。
やはり、人脈かなとか考える。
いい作品をつくることは前提だが、その上にクオリティの高い人脈が必要だろう。
今、その人脈があるのかないのか。
考えてみるとあるような気がするのだ。
父親は、大物のプロデューサーである。
兄貴も、クリエイターである。
また、ぼくの身近な存在にもクリエイターとして成功している人が、数人いる。
そう考えると、いま足りないものは努力しかない。
なかなかつかめないであろう運が、手の中にある
のだ。
努力しないとバチが当たる。
想いを新たに努力しようと感じる。

