21歳で統合失調症になり
外にも出れない僕でしたが
42歳の時『特効薬と巡り愛』
これまでの時間を取り戻すかの様に目標としている🌙🌃本出版に向けて発信しています

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今日のブログは、宇宙船パーシビアランスについてである。
宇宙船パーシビアランスというのは、NASAの火星探査機である。





今、地球が危ない。
コロナ問題だけではなくってもうこの星は、生命体が住める星ではなくなってきているのかもしれない。


地球温暖化は、どうやって食い止めるのか。
このままでは地球という星は、生命体の住める場所ではなくなってしまうのは、必至なのではないだろうか。


この危機的な状況は、ぼくもそうだが現代人の自覚のなさも大きいと思う。


マイクロプラスチックは、海の中に溢れているのにペットボトルでの飲料をやめない、
便利だという理由からだけである。


この星の未来は、現状を維持しているままではもはやないのかもしれない。


さて、この打開策はないのかというと実はある。
地球人類が、火星に移住することである。
もはや、それしか打開策はないと考えてしまうほどこの地球は、ボロボロになっている、


火星移住など夢の話しかと思ったら、そうでもなさそうである。
今年の2月にNASAの火星探査機パーシビアランスが火星の大気中の二酸化炭素を酸素に代えることに成功した。


パーシビアランスという英語の意味は、根気づよさ、強い忍耐というらしい。
パーシビアランスは、『不屈の精神』などと訳されている。


ぼくは、考える。
地球人類を救うために不屈の精神を発揮してほしいと考える。
火星への移住が叶うように不屈の精神を発揮してほしいのだ。


火星への移住は、たぶん現実化するだろう。
残念ながら、地球人類は自覚がない生命体のようだからである。


根気づよさが地球を救ってくれるのだろう。