21歳で統合失調症になり
外にも出れない僕でしたが
42歳の時『特効薬と巡り愛』
これまでの時間を取り戻すかの様に目標としている🌙🌃本出版に向けて発信しています

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これは、夢の中での出来事である。
まずはそう前置きしておかないと誤解を招く恐れがある。


今朝がたみた夢の中では、実の兄貴がワクチン接種をしていた、
闇ルートでファイザー社のワクチンを接種していたのである。






兄貴は、ぼくよりも3つ年上だから56才である。
違法の闇ルートでワクチンを受けていた。


そして兄貴は、ぼくにもワクチンを打つ用意をしてくれていた。
しかし、ぼくはワクチンを接種すべきか迷った。


倫理観からなのだろうか、なぜだかワクチン接種を打つ気がしなかった。
もちろん接種すれば、感染の予防となる。
それは、夢の中でと理解していた。


夢の中で、打つのかやめておくのか迷っているうちに目が覚めた。
夢の中では迷っていたが、果たして実際同じようなことにもしもなったらぼくは、どうするだろうか。


もしも、あなたが権利がないのにコロナのワクチン接種が可能となったらどう対処するのか考えてみてほしい。