21歳で統合失調症になり
外にも出れない僕でしたが
42歳の時『特効薬と巡り愛』
これまでの時間を取り戻すかの様に目標としている🌙🌃本出版に向けて発信しています
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今日は、休みの日だった。
休みを利用して街に出てきた。
割りと大きなイベントが、数個も重なった。
まずは、福岡市の博多にあるキャナルシティに行った。
そこでは、いつもの様にうまうまのディッパーダンにてクレープを頂いた。
そして川端商店街まで歩いて行った。
行った先には、アイちゃんと待ち合わせていた。
キャナルシティで落ち合った男子と3人でランチした。
ランチの場所は、屋台おかもとという屋号のお店だった。
元々は、屋台から発展した庶民向けの味だった。
僕はラーメン定食を食べた。
目の前のアイちゃんは、からてい。つまり唐揚げ定食だった。
連れの男子はというと横っちょでレバニラ炒め定食だった。
アイちゃんとはランチのみでサヨナラした。
そしてキャナルシティのすぐそばのとある繁華街を男子2人で歩いた。
そこは、昼の部の中洲だった。
一緒だった男子は、夜の部の中洲にかな〜り詳しいのだった。
昼の部の中洲を回ったら、それはそれで趣きがあった。
僕らアラフィフ男子2人は、昼の部の中洲を小一時間見学した。
そしてレトロな雰囲気の喫茶店に入った。
クリームソーダを注文したらなんとスカイブルーの液体だった。
カフェというよりも、喫茶店と言った方が似合うお店だった。
その喫茶店を後にして駐車場に行った。
クルマで帰ろうとすると、相棒の男子の携帯のベルが鳴った。
女子からだった。
相手の女子も、2人だった。
結構近くにいたので僕らは、合流した。
そして、次に入ったお店が、パフェ専門店だった。
何と何と一個の値段を聞くと驚くだろう。
このパフェ専門店で出すパフェは、一個がニ千円を超えるのだった。
確かにうまうまだった。
産地直送のフルーツがふんだんにトッピングされていた。
このお店の名前は、『プリンス オブ ザ フルーツ』という。
何でも、このパフェ専門店は果物屋さんが母体だということだった。
オシャレなお店では、オシャレではない4人たちが雑談に花が咲いた。
下ネタ混じりだった。
浮いていたが、楽しくて仕方がない時間だった。
あ、
最後に付け加えておく。
今日、キャナルシティの近くにある櫛田神社にておみくじを引いた。
結果は、大吉だった。
楽しい時間を過ごす事が出来た1日だった。
一緒に過ごした仲間たちにありがとうという言葉にて締めくくりにしたい。





