21歳で統合失調症になり
外にも出れない僕でしたが
42歳の時『特効薬と巡り愛』
これまでの時間を取り戻すかの様に目標としている🌙🌃本出版に向けて発信しています
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昨晩、とても感動した。
何に感動したかというと寝ていて見た夢に感動したのである。
起床してから、爽やかな気分に満たされている。
良い朝のはじまりである。
結論から言うと、その夢では『余白』の重要性について述べていた。
絵の中でも余白が大切な役割を果たしているように、人生においても余白が大事な要素なのだと説いていた。
夢の中で、僕はある居酒屋で呑んでいた。
時々、顔を出している実在の居酒屋だった。
その居酒屋で、常連さんたち3、4人と共に話しに花が咲いた。
夢の中では、とんでもなく無駄と思えるような行為の自慢をしあった。
そして、笑い合った。
朝、起きてからその夢では、人生においては時々そういった無駄と思えるような行為を行う事も、価値ある出来事なのであると、結論した。
何だかうまく伝える事が出来ずに悔しいが、人生において余白は、必要であり大切な事なのだろう。
僕は、絵を見るのが好きだ。
これからは、絵の中の余白の使い方に目がいくのかもしれない。
そして、僕という存在は余白を演じる事が、主目的の人生を歩む事となりそうだ。
今朝見た夢にとても感動した。
人生にも、余白が必要なのだ。

