21歳で統合失調症になり
外にも出れない僕でしたが
42歳の時『特効薬と巡り愛』
これまでの時間を取り戻すかの様に目標としている🌙🌃本出版に向けて発信しています

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今日は、この日本という国の政治の対する姿勢について述べてみる。
素人考えの偏った持論かもだが、少し聞いてもらいたい。



第一に、何で自民党なんやろ?、という事について。

答えは、簡単だ。
野党がだらしないからという理由である。
野党のやる事、イコール自民党の批判という構図だから野党は、支持されない。

第二に、何で国民が立ち上がらないのだろ?、について。

常々、思うけどもこんなに従順な国民は、珍しいと思う。
あの学生運動の論が、正論かどうかは別としてともかく、国民が政治に無関心なのはあまり良くないと考える。

代議士たちに飼い慣らされている、と言えば言い過ぎかもだが、そういう面がある。
代議士たちが好き勝手するのは、野放しにしている国民のせいだとも言える。

第三に、公明党の役割について。

公明党は、もはや第二自民党と言えるだろう。
是々非々で自民党にも、反対して物申して欲しいものだ。
あれだけの組織力だから、反自民の勢力ともなって然りだと考える。

理想を言えばキリがない。
どんな国にも問題がいっぱいある。

その問題を知らんぷりで無関心でいて良いのだろうか?
国民一人一人の政治への関心を少しでも、促す策はないものだろうか。