21歳で統合失調症になり
外にも出れない僕でしたが
42歳の時『特効薬と巡り愛』
これまでの時間を取り戻すかの様に目標としている🌙🌃本出版に向けて発信しています
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僕自身の宗教はというとこの日本に住むその他大勢の人々と同じく無宗教だと考える。
この国民には、宗教観が無いと常々思っている。
一部の市民等は、何かの宗教に帰属しており熱心な信者として宗教を心の拠り所としている。
しかし、その他大勢の市民等は、僕の我見では宗教に属していないと考える。
それで、良いとは感じる!
ジャパン アズ ナンバーワン!!、だとか彼の国の人達にはもてはやされているではないか!
そもそも、特定の宗教を信じていて何か社会的に善なる事があるのだろうか?
この国に住んでいると、そう思わざるを得ない心境になる。
宗教は、怖いものだ。
そういう認識がいつの間にか国民の意識の奥底に流れてしまっているようだ。
僕も、かつてはある新興宗教に帰属して熱心に活動していた。
その内部では、広宣流布だ、布教だと正に闇雲になっていた。
そして、視野が狭くなっていたといえる。
その宗教のみが正しいと思って行動していたからである。
僕は、占いも🔮信じている。
信用できる占い師も中にはいる。
当たってしまうのだ。
占い師の立場では到底知り得ない物事を当ててしまったりもする。
しかし、占いというものは所詮、当たるも八卦当たらぬも八卦である。
だから、占いも信じていいが深入りするのは❌ダメダメな事であるのは、説明しなくてもよかろう。
パワーストーンやら、パワースポット等も、心の拠り所にしている人たちが多い。
しかしながら、コレ等も深入りしてはならない物である。
信じ過ぎてしまい、高価な物を購入して後悔先に立たずとなる。
要するに、狂信者や妄信者になってはいけないのだ。
人生何事も、ほどほどにが幸せなのである。

