SNSで「そんな事するなんて信じられない」や「まともな人らそんなことしませんよね」など、自分を特性できないことを良いことに言いたい放題の投稿を見かける.
そういった人達は、グーグル先生に「正義の暴力って?」って聞いてみると良いと思う.
誹謗・非難・いじめ... と大差ない.
SNSで「そんな事するなんて信じられない」や「まともな人らそんなことしませんよね」など、自分を特性できないことを良いことに言いたい放題の投稿を見かける.
そういった人達は、グーグル先生に「正義の暴力って?」って聞いてみると良いと思う.
誹謗・非難・いじめ... と大差ない.
ずっと使ってみたかったトラックボール.
Kensington ExpertMouse トラックボール K72359JP(≒\9K)を買った.
思ったよりも回転に対する移動量が少ない.
設定でカバーできるかな~と思い、最大にしてみたが、今ひとつ...
Kensington ExpertMouse トラックボール K72458WW(≒\20k)にしとけば良かったのかな~...
ストレージに空きが無くなり、写真を撮れない状況に陥った.
ストレージ状況を見ると、システムデータというのが32.数GBになっていて、全64GBの半分以上になっていた.
auショップへ行き相談したら、「アプリが使っているんでしょうね」とのこと.
iPhoneストレージに表示しているアプリは、LINEの3.数GBを筆頭に徐々に少なくなっている.
パット見で「32GBにはならんだろう」と思い、「これらアプリの数値の合計が32GB程って事ですか?」と聞くと、「はい、そうだと思います。」との返答.
帰宅して、LINEの画像を消したり、Safariのキャッシュを消したりして、確保できたのが数GB.
見ると、システムデータが33.数GBに増えていた.
(これ、どう見ても正常だとは思えないでしょ!!!)
グーグル先生に聞いたら、「Appleデバイス」アプリでWindowsパソコンからiPhoneを更新して上手く行ったとの情報があり、やってみたら、リンゴマーク下の進捗状況表示が50%位進んだところでエラー発生.
電源を入れ直すと「ケーブルを指してね」状態... 呆然.
「iPhone 1109 06B4.0000」でググると、沢山出てきた.
ケーブル変えたりファイアウォールをOFFしたり、色々やること数時間、1109エラーに苛まれ続けた.
途方にくれていたとき、
に辿り着いた.
んで、iTunesアプリでやったら、難所(50%)を通過... 苦労した先駆者さん、ありがとう!!!
更新後、Cloudに保存してあったバックアップを復元して、ほぼ回復.
幾つかのアプリでパスワード等の再設定を要したものの、10数時間でまともな状況に復活.
野良猫に関わる活動をしている人達は、同じ思いで苦渋の選択をしているだろう.
TNTAすべく子猫達を保護した.
近くに居た母猫、餌場が不明なため、別の機会に確保するのが難しいと考え、その場で確保した.
母猫が人馴れしていれば、母猫もTNTAにと思っていたが、そうそう思い通りにはならない.
鰐噛凶子さんに比べたら「人馴れしているレベル」だが、普通に見たら「人馴れするには時間が掛かるレベル」だ.
我が身の取り巻きの状況から、TNR適用を選択した.
2025.09.13にReturnだ.
猫の一生は、関わる人によって大きく変わる.
私が下した決断も、この母猫の一生を大きく変える事になる.
安住の地に導いてやれず、暫くは、無力感に苛まれるかな...
2025.08.31 日曜日追記
2025.08.19以後、行ける日の夕方現地へ行き、母猫(三毛猫)が道路を横切るの張り込み、2025.08.22~25、29に見掛けた時の母猫の挙動から、恐らく子猫を隠しているであろうお宅を特定し昨日2025.08.30、茂み化した庭を確認するため、隣のお宅を訪ねた.
すると、高校生位の娘さんから「隣の庭で子猫が鳴いていた」との情報.
そのお宅の敷地から、鳴いていたという場所を見させてもらったが、「何かある」程度にしか見えなかった.
が、隠した場所に間違いないという確証に変わった.
該当のお宅へ行き、庭に入る許可を得て18:10頃、目的の場所を確認したが、子猫はおらず.
一旦、車に帰ったが、宅地内で他に移動したのかもと思い、家の裏側に回ると、勝手口の辺りから母猫が飛び出した.
勝手口に無造作に置かれた色々なモノの影に2匹(雉白と茶白)が身を潜めていた.
素手で確保.
草を掻き分け辺りを探したが、あと1匹は見当たらず、一旦帰宅.
その後21時頃、現地に戻ると、高校生位の娘さんが「子猫が鳴いていた」と言う.
やはりまだ居る...
庭を再度探索すると、またも母猫が勝手口辺りから飛び出した.
ゆっくり忍び寄り、草を掻き分けながら見ていると、何かが動いた... 三毛チビ発見.
少し奥にある何かの装置の下に入って行き尻尾が見えていた.
引っ張り出して確保しようとしたが、なかなかのお転婆さんで、装置の下に戻ってしまった.
装置の下には手が入らず、タモを使って何とか保護.
一旦車に帰り、草(カヤなど)で傷ついた足に薬を塗ったりして20分位経過後に戻ると、母猫がまだそこに居た.
三毛チビに囮になってもらい罠を仕掛け、23:20頃に再来すると、母猫が入っていてくれた.
母猫の行動(その場所を離れようとしなかった)から、すべての子猫を保護できているハズだが本日2025.08.31、ご協力頂いた方々に、子猫の鳴き声が聞こえたら連絡頂けるようお願いした.
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猫は住宅街を縦横無尽に移動できるが、人はそうはいかない。
敷地内に入るには、住人の許可を得なければならない。
突然ピンポンして「野良猫が赤ちゃんを隠しているかも知れないので敷地に入って、物置の下を見させて欲しい」とお願いしても、拒否される事がある。(厳つい輩がお願いするのだから怪しいし、当然と言えば当然)
夏季休暇(お盆休み)最終日、タッチの差で再度、引っ越されてしまった。
2025.08.15 金曜日
12時頃:小柄母猫と子猫2匹の相談連絡あり(市役所からは電子メール、社会福祉協議会からは電話コール)
14時頃:相談者さんから連絡あり
15時頃:現地到着
相談者さんは給餌しておらず、朝10時頃に庭の掃除中、脇に積んであった鉢の所に水を掛けたら、母猫が飛び出し、鉢を何個か退けたら子猫が2匹居たが、お昼頃には子猫が1匹のみになっていて、私が到着前、子猫は居なくなっていた。
家の裏に周り、スマホで子猫の鳴き声を流したら、斜め裏のお宅(Yさん宅)から母猫がこちらを見た。
相談者さんとYさん宅に行き、庭を確認させてもらったところ、サンルームの下に母猫を発見。
母猫→子猫の順に確保する作で行こうと、箱罠を置き、自宅に作業服を取りに帰り、戻って確認したら、母猫が居なくなっていた。
奥の方を確認すると、見た目3週齢位の子猫が1匹、ポツンと居た。
母猫が引っ越しに入ったと考え、子猫1匹を保護。
授乳したくても、下手くそだから、全く吸ってくれず。
溺れさせないよう、シリンジで舌の上に数滴たらして飲ませることを繰り返し、1時間かけて10ccを飲ませた。
2025.08.16 土曜日
朝5時からも1時間掛けて10ccを飲ませ、9時頃、「青梅にゃんにゃんサークルWISH」のボラさん(#at.cat)宅に託した。
現地に戻り、近くを歩きながらスマホで子猫の鳴き声を流し、母猫が反応してくれるのを願った。
10時頃:Yさん宅の駐車場前に母猫現る。近づくとYさん宅の庭の方へ消えた。少しして、Yさん宅左隣のお宅から道路を渡りKさん宅に入って行った。ピンポンして敷地内に入る了承を得ようとしたが拒否された。
その後、母猫は現れず。
2025.08.17 日曜日
16時頃:昨日同様、近くを歩きながらスマホで子猫の鳴き声を流し、母猫が反応してくれるのを願った。
17時頃:Yさん宅の駐車場前に母猫が現る。近づくとYさん宅の庭の方へ消えた。再度Yさん宅のサンルーム下を確認したが、何もおらず。
2025.08.18 月曜日(夏季休暇最終日)
15時頃:昨日同様、近くを歩きながらスマホで子猫の鳴き声を流し、母猫が反応してくれるのを願った。
17時半:Yさん宅右隣の駐車場に母猫現る。
土佐清水の鰹節(メジカ節)と焼かつおカップスープをご馳走したところ、Kさん宅にゆっくりと歩いて入って行った。
暫く車の下に身を潜めていたが居なくなり、奥の方で母猫の鳴き声が聞こえ、子猫の鳴き声も聞こえ始めた。
ピンポンし、再度お願いしたが拒否され、裏で子猫が鳴いていることを話したら、ご主人が出てきた。
ご主人が子猫の鳴き声を追い、右隣のお宅(kさん)に居ると教えてくれた。敷地に入って状況確認させてもらえるかをお願いしたが、隣に居るのだから隣に行けと。
kさん宅をピンポンし、事情を説明して敷地に入らせてもらったが、時既に遅し。
母猫が子猫を連れ去っていた。(もたついてしまったからな~)
Kさん宅の裏を左隣方向に運んだらしい。
kさんは子猫が居る事に気付いていた様子で、前は3匹居て、直前は1匹(茶トラ)居たらしい。
もしかして、数か所に子猫を隠している?
そんなことあるのかな~...?
2025年08月09日(土)追記
残念ながら、右足は骨折部(足首)から先が壊死して脱落してしまったが、寺崎のらねこ診療所の獣医師が注射針をギブス代わりに踵から骨を貫く結合手術をしてくれて、歩けるまでになった.
が、右足を地面に着いてしまうため、2025年08月06日(土)、去勢手術と断脚手術となった.
術後、バランスを取れずにコテコテ転けながら、ナオナオ怒っていた.(怒るのも可愛い)
翌日2025年08月07日(木)、バランスを取れる様になり、走り回る。
子猫の回復力、恐るべし。
この子の回復に尽力くださった皆さん、本当にありがとうございます。
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昨夜2025年06月07日(土)19:10、「怪我していて後脚両足がブランブランで...どうしたら良いでしょう...」との相談.
伺って確認したら、確かにブランブラン.
近くで、母猫が唸っていたので、お隣さんとの柵の隙間を見たら、母猫が子猫(白黒・茶虎)を守っていた.
自宅まで箱罠を取りに帰り戻ったら、白黒の姿は見えず、茶虎を確保し、トレイルカメラと罠を置き、その後母猫を確保.
スマホで子猫の鳴き声を流したが、鳴き返しなし.
自宅に帰り、トレイルカメラの写真を確認したら、黒い物体を母猫が咥えて運ぶ様子が写っていた.
今朝、後両足骨折の子猫を立川の動物病院で初期処置(縫合・抗生剤注射)を行ってもらい、現場に戻る.
子猫の鳴き声あり.
物置裏お隣さんとの境界柵間で固まっていた.
お隣から柵の間に手を突っ込めそうだったので許可を得、手を突っ込み摘み上げて確保。
その後、TNR現場近所で子猫5匹を確保. TNRは後日予定.
今日の収穫(?)、母子(子猫5)と子猫5。
2025年度子猫、一気に本格始動... もうフラフラ.
猫1匹保護する度に5,000円+医療費+養育費が掛かるのに、こんな事、あと何年も続けていらんないだろうな~...
TNR:58(オス30、メス28)
暫くは、横這いが続くかな~...

TNRに付き物(?)の保護猫達、青梅にゃんにゃん・サークル「WISH」さん全面協力の元、里子に出ました。
感謝しかありません。
黒猫の年だったな~...
2023.01.31 追記:実家に帰ると食欲が出て、婆ちゃん復活しました。猫は繊細ですね。
2023.01.28 追記:飼主さんの元へ帰る事ができました。出入自由だったとの事で、もう外に出さないようお願いしました。18歳の婆ちゃんでした。飼主さんの所で最後の時間を過ごせるようになって、本当に良かった。出入自由は危険ですので、完全屋内飼育をお願いします。
2023.01.27 追記:一昨日から食べなくなり、月曜日まで命が持たないかも知れません。
2023.01.22 20:45、知り合いから電話。
「首輪している猫が側溝に身を潜めていて、家に連れ帰った。凄く痩せていて大人しい。どうしたらいい?」
取り敢えず伺ったら、ガリガリに痩せていて目がうつろ。
そのまま、保護して連れ帰った。
首輪がブカブカになる程痩せ、体重2.4kg。
フラフラするので、ブドウ糖を飲ませた。
食欲があるので、少し安心。
翌日2023.01.23、飯能警察で確認したところ、捜索願いは出ていなかった。
届出を済ませ動物病院へ。
血液検査結果、流石に宜しくない。
脱水状態も酷く、補液してもらった。
ウィルス検査結果は陰性。
日高市内の動物病院(ノヤこみね鹿島)に、捜索掲示なし。
シャム婆ちゃんの情報求む!