空飛ぶ猫の夢見日記

空飛ぶ猫の夢見日記

主に夢見の日記です。

現実空間で可愛い彼女になる女性と会いたいです。
そのため、夢の空間を探求します。

※電波・オカルトブログです。
 米栂(こめつが)という名前でTwitter使っています。フォローお願いします。
 https://twitter.com/kometsuga

2026年7月21日頃の夢

私は高校生になっています。

何年も留年しているようで、いまだに高校生です。

 

もう高卒資格をもっていることに気づきました。

 

高校生とは言えない年齢ですが、実年齢は思い出せてないようです。

途中までは、数年程度留年という認識、現実の年齢は思い出せてない。

 

 

似たような夢は何度も見ています。大卒のはずなのに、まだ高校生やっている系の夢。

その高校は、地理的には会社の場所になっていることが多いです。

 

2026年7月18日〜20日ごろの夢
 

夕方から夜、地下鉄に乗って自宅へ帰る途中のことです。
 

イヤホンで音楽を聴きながら、うとうとと一瞬眠りに落ちました。その間は「音が鳴っている」ことしかわからず、何の曲かが認識できませんでした。ほとんど無音のようにすら感じました。
 

今回は無音感でしたが、電車内でうとうとしながら聴いている曲は、小節のとらえ方が大きく変わって、まったく別の曲に聞こえることもあります。

 

2026年6月30日(火曜日)の夢


  後から思い返すと、その場所は私の自宅やその周辺によく似ていました。
  どこか居心地の悪い状況で、いこごちの悪さから逃れようとしていたとき。ふと気づきました「これは現実ではない」。


 庭のほうへ向かい、目を覚まそうと気を張ってみる。
 すると、現実に戻ってきた気がしました。現実の自宅の庭に立っている、という感覚。
 

 とはいえ、本当に目が覚めたわけではなく、しばらくして、いつものベッドの上で目を覚ましました。

2026年5月29日 金曜日の夢

丘から平地に下りながら、北東に行こうとしています。おそらく駅に行くのが目的です。

そこまでなんとか歩ける距離・・だと思っています。ちゃんと地理を把握しないでなんとなくで進んでいる状態です。

平地に下りたところで、そこはなぜか水でいっぱいで水位が上昇して言いました。

急いで来た道を戻ることにしました。

他の人もいましたが、妨害されています。崩れそうな不安定な道です。

なんとか水のこないところまで戻ることはできたのですが、目が覚めてしまいました。

2026年4月25日 土曜日の夢

 

夢の前半は、意味深な場面が続いていたのですが、いつものように忘却しました。

しかし、下記の偽りの目覚めの伏線のようになっていたような気がします。

 

玄関から、自宅の外に出ます。風景はぼんやりとしています。夢という認識があります。

少し浮き上がって移動することができます。大きく浮上しようとしましたが、ここで夢はいったん崩壊しました。

気づいたら、ベッドの上にいました。ベッドから起きて、外に出ようとしました。同じように玄関から外にて、同じようにぼんやりとした風景を眺め、大きく浮上しようとしたら夢は再び崩壊しました。

 

気づいたら、ベッドの上にいました。起き上がるのも面倒なので、しばらくベッドの上にいました。その後、さっきと同様に玄関から外にて、同じようにぼんやりとした風景を見て、同じように夢が崩壊しました。

この時には、実際は夢の中のままだという認識がありました。実際に体を動かすのが億劫で(おそらく金縛り状態)、意識だけ玄関の外に向かわせた、という感じです。

 

なんども繰り返しているうちに、億劫だったけれど実際に体を動かし、玄関の外に行きました。こんどは風景は明瞭でした。体は全く浮上しませんでした。

 

補足。浮遊と飛行について。
 

「浮遊はできるけど、飛行はできない」という現象があります。夢の中で、少し浮いて動くことはできます。

家の屋根の高さ以上に浮き上がれない。屋根を超えると、たくさんの建物が視界に入ってくるし、野原の風景も眼下に見えてしまう。そうなると、脳内レンダリング能力が追い付かなくなるから、と推測していいます。

目が覚める直前の(非常に浅い眠りのときの)私の脳内レンダリング能力は、スーパーファミコンにすら及ばず、ファミコン並みかもしれないです。

2026年4月19日 日曜日の夢

自宅の庭の土手の一部が擁壁になっていました。この擁壁は現実の庭にはないです。

土手を上り下りもしていたので、利便性を確保するために、擁壁の脇が階段になっていました。

この擁壁は何かを象徴していました。何かのたとえ話として擁壁が使われていた感じです。
しかし、本題は忘却してしまったので、たとえ話としての自宅の擁壁だけを覚えている、という状態です。

2026年4月13日(月曜日)ごろの夢

何かの修復作業をしていたら、私が何かを失敗したようで、怒られてしまった。

 

そのあと、私が行きなり抱きかかえられて拘束され、さきほどの失敗を理由に150万円の賠償を請求された。

 

2026年3月21日 土曜日の夢


夜中の0時ちょうどに目覚まし時計が鳴って、目が覚めました。
 

目覚まし時計を0時にセットした理由は思い出せませんが、何かの作業のためだったと推測しています。とりあえず何か作業をしようと思って、PCの電源を入れたからです。
 

PCの画面が見えてしばらくたった後、本当の目覚ましが鳴りました。
 

時刻は朝4時半。 さっきの0時の起床は夢のなかでした。
 

夢の中で、意味深な場面があったのに、全く思い出せないです。 「意味深な場面があった」ということだけをかろうじて覚えている程度です。まあ、いつものことです。
 

その「意味深な場面」は、夢の中の設定における「寝る前」の場面だったと思います。 夢の中で目覚めた後、PCを起動した以外に何もしていないから。

2026年3月19日 木曜日の夢

夢日記: とても長い、厄介な「サブシステム」


朝5時過ぎに目が覚めました。 かなり意味深な夢だったため、なんとか記憶を留めようとしたが、ほとんど忘却してしまいました。 ただ「何かとても長いもので困っていた」という感覚が残り、そこ手掛かりに少し思い出すことができました。
 

夢の中にはある装置(システム)がありました。 本体はそれほどでもない体積なのに、その中にある一つのサブシステム(部品)が異様に「長い」。 変更履歴の一覧も異常に長く、内部に蓄積された記憶データも果てしなく長く、配線もとてつもなく長い。

夢の前半と後半で、この装置をそれぞれ別の目的で使っていたらしい。 別々の事象を、この同じ装置で解決しようとしていたようです。


起床直後になんとか書いたメモは、下記のとおりです。

「個人とか、今とか、「長さの厄介さ」、運営の重さ。 軽量なシステムのはずが、この「長い装置」のせいで運営コストが激増。 結果、赤字。 赤字を容認できる状態ではあるけれど……。」
 

肝心の「装置を使って何をしていたか」の部分はほぼ完全に忘れてしまった。 夢のあいだ中、ずっとこの「長いサブシステム」に振り回され、困り果てていた感覚だけが強く残っています。

2026年3月15日 日曜日または16日 月曜日の夢

いろんな社会的な事象について、2段に箱が積まれていました。
上の段には過失の箱が、下の段には悪意の箱が積まれていました。上の段でも重過失というか、私利私欲のための損害が発生しているのですが、下の段は故意の破壊としか言えない、毒々しいい悪意がありました。上の段の損害もかなりのものですが、下の段は比較にならない程度の巨大な破壊をもたらします。下の段は、露骨な悪意でありながら、上の段のふりをすることで批判を部分的にかわすという手段がとられているようでした。

その一つが少子化問題。左端の箱です。上の段は、育児に対する支援の不足、事実上の無支援という問題。子供を産んでも経済的にやっていけず、出産を控えるという問題です。でも少子化だけでは日本人は滅亡しないので、問題といえば問題ですが、損害はまだ限定されています。
下の段は、大量移民です。少子化を口実とした大量人口輸入。これでは日本人は滅亡します。日本人を滅亡させたい連中が関与しているとしか思えないです。

まあ、途中から目が覚めていたので、いつもの憤慨しながらの考察になってしまいましたが。