空飛ぶ猫の夢見日記

空飛ぶ猫の夢見日記

主に夢見の日記です。

現実空間で可愛い彼女になる女性と会いたいです。
そのため、夢の空間を探求します。

※電波・オカルトブログです。
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2026年4月25日 土曜日の夢

 

夢の前半は、意味深な場面が続いていたのですが、いつものように忘却しました。

しかし、下記の偽りの目覚めの伏線のようになっていたような気がします。

 

玄関から、自宅の外に出ます。風景はぼんやりとしています。夢という認識があります。

少し浮き上がって移動することができます。大きく浮上しようとしましたが、ここで夢はいったん崩壊しました。

気づいたら、ベッドの上にいました。ベッドから起きて、外に出ようとしました。同じように玄関から外にて、同じようにぼんやりとした風景を眺め、大きく浮上しようとしたら夢は再び崩壊しました。

 

気づいたら、ベッドの上にいました。起き上がるのも面倒なので、しばらくベッドの上にいました。その後、さっきと同様に玄関から外にて、同じようにぼんやりとした風景を見て、同じように夢が崩壊しました。

この時には、実際は夢の中のままだという認識がありました。実際に体を動かすのが億劫で(おそらく金縛り状態)、意識だけ玄関の外に向かわせた、という感じです。

 

なんども繰り返しているうちに、億劫だったけれど実際に体を動かし、玄関の外に行きました。こんどは風景は明瞭でした。体は全く浮上しませんでした。

 

補足。浮遊と飛行について。
 

「浮遊はできるけど、飛行はできない」という現象があります。夢の中で、少し浮いて動くことはできます。

家の屋根の高さ以上に浮き上がれない。屋根を超えると、たくさんの建物が視界に入ってくるし、野原の風景も眼下に見えてしまう。そうなると、脳内レンダリング能力が追い付かなくなるから、と推測していいます。

目が覚める直前の(非常に浅い眠りのときの)私の脳内レンダリング能力は、スーパーファミコンにすら及ばず、ファミコン並みかもしれないです。

2026年4月19日 日曜日の夢

自宅の庭の土手の一部が擁壁になっていました。この擁壁は現実の庭にはないです。

土手を上り下りもしていたので、利便性を確保するために、擁壁の脇が階段になっていました。

この擁壁は何かを象徴していました。何かのたとえ話として擁壁が使われていた感じです。
しかし、本題は忘却してしまったので、たとえ話としての自宅の擁壁だけを覚えている、という状態です。

2026年4月13日(月曜日)ごろの夢

何かの修復作業をしていたら、私が何かを失敗したようで、怒られてしまった。

 

そのあと、私が行きなり抱きかかえられて拘束され、さきほどの失敗を理由に150万円の賠償を請求された。

 

2026年3月21日 土曜日の夢


夜中の0時ちょうどに目覚まし時計が鳴って、目が覚めました。
 

目覚まし時計を0時にセットした理由は思い出せませんが、何かの作業のためだったと推測しています。とりあえず何か作業をしようと思って、PCの電源を入れたからです。
 

PCの画面が見えてしばらくたった後、本当の目覚ましが鳴りました。
 

時刻は朝4時半。 さっきの0時の起床は夢のなかでした。
 

夢の中で、意味深な場面があったのに、全く思い出せないです。 「意味深な場面があった」ということだけをかろうじて覚えている程度です。まあ、いつものことです。
 

その「意味深な場面」は、夢の中の設定における「寝る前」の場面だったと思います。 夢の中で目覚めた後、PCを起動した以外に何もしていないから。

2026年3月19日 木曜日の夢

夢日記: とても長い、厄介な「サブシステム」


朝5時過ぎに目が覚めました。 かなり意味深な夢だったため、なんとか記憶を留めようとしたが、ほとんど忘却してしまいました。 ただ「何かとても長いもので困っていた」という感覚が残り、そこ手掛かりに少し思い出すことができました。
 

夢の中にはある装置(システム)がありました。 本体はそれほどでもない体積なのに、その中にある一つのサブシステム(部品)が異様に「長い」。 変更履歴の一覧も異常に長く、内部に蓄積された記憶データも果てしなく長く、配線もとてつもなく長い。

夢の前半と後半で、この装置をそれぞれ別の目的で使っていたらしい。 別々の事象を、この同じ装置で解決しようとしていたようです。


起床直後になんとか書いたメモは、下記のとおりです。

「個人とか、今とか、「長さの厄介さ」、運営の重さ。 軽量なシステムのはずが、この「長い装置」のせいで運営コストが激増。 結果、赤字。 赤字を容認できる状態ではあるけれど……。」
 

肝心の「装置を使って何をしていたか」の部分はほぼ完全に忘れてしまった。 夢のあいだ中、ずっとこの「長いサブシステム」に振り回され、困り果てていた感覚だけが強く残っています。

2026年3月15日 日曜日または16日 月曜日の夢

いろんな社会的な事象について、2段に箱が積まれていました。
上の段には過失の箱が、下の段には悪意の箱が積まれていました。上の段でも重過失というか、私利私欲のための損害が発生しているのですが、下の段は故意の破壊としか言えない、毒々しいい悪意がありました。上の段の損害もかなりのものですが、下の段は比較にならない程度の巨大な破壊をもたらします。下の段は、露骨な悪意でありながら、上の段のふりをすることで批判を部分的にかわすという手段がとられているようでした。

その一つが少子化問題。左端の箱です。上の段は、育児に対する支援の不足、事実上の無支援という問題。子供を産んでも経済的にやっていけず、出産を控えるという問題です。でも少子化だけでは日本人は滅亡しないので、問題といえば問題ですが、損害はまだ限定されています。
下の段は、大量移民です。少子化を口実とした大量人口輸入。これでは日本人は滅亡します。日本人を滅亡させたい連中が関与しているとしか思えないです。

まあ、途中から目が覚めていたので、いつもの憤慨しながらの考察になってしまいましたが。

2026年3月13日 金曜日の夢

ある部屋の中にいます。一応目は覚めているけれど、頭はぼやけています。ノイズのようなものが頭の中をよぎります。現実の中にいると思い込んでいます。

思考を明瞭にしようと、はっきり意識を持つことにしました。さっきより明瞭になった・・と思ったら、なぜか別の部屋にいました。ベッドの上でした。つまり目が覚めたということです。

目が覚めた直後は、すぐには気づかなかったです。部屋の配置は異なるけれど、あまり違いがないので。意識がぼやけているという意味では同じということです。

2026年3月12日 火曜日の夢


夢の前半では、あちこちを移動していたように思います。おそらく後述する友人とも会っていたようです。 移動の手段として鉄道を使い、車両を乗り換える場面があった気がします。
 

目が覚める少し前、 おそらく同級生だと思われる友人と、多重年齢目標設定のようなことについて会話をしていました。 設定された年齢目標があるものの、何らかの理由でそれが多重化しているという感じです。 その際、友人に私の年齢が20代とみなされたようなのです。 しかも、それは設定上の年齢や外見年齢ではなく、「現在の実際の年齢」として思われたということです。 私は「私と君は同い年だろ」と聞き直しました。

2026年2月25日 水曜日の夢

機械学習を使って何かのシステムを研究していました。

入力データの扱いをいろいろ試していたようですが、PC内部のメモリの塊をデータとして与えるという豪快な案を思いついたようでした。夢の中では斬新な案だと思ったのですが・・。

目が覚めてみると、別にさほど斬新な案でもないと思いました。C言語で言えば、struct型構造体やその配列の内容を、bite/bitの塊として、特に解釈せずに、深層学習の入力とする案・・



 

2026年2月23日 月曜日の夢

機械学習を使って、あるシステムの研究をしていました。研究の最中に、人間が作った問題と解答の組のようなもの(いわば教師信号)に、問題があることがわかりました。


人間の主観で作った解答集に、どうも「ある問題」があります。解答集は、それ自体は間違いというわけでもないです。でも、何やら説明の難しい歪みのようなものがあり、システムの性能を落としてているようでした。

その問題には、カテゴリA、カテゴリB、カテゴリCがあって、

カテゴリAは教師信号のラベルを見直すだけの単純な問題。それでも、解決は面倒だけどね。

カテゴリB、カテゴリCは、それでは済まない面倒な問題。特にカテゴリCはうんざりするほど面倒。

カテゴリAの教師信号(解答集っぽいもの)をある程度作って、力尽きた状態です。

夢の途中でどのような問題か忘却しました。