空飛ぶ猫の夢見日記

空飛ぶ猫の夢見日記

主に夢見の日記です。

現実空間で可愛い彼女になる女性と会いたいです。
そのため、夢の空間を探求します。

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2025年12月13日 土曜日の夢

 
(夢の前半)解決不能な集まり 

何か非常に難しい問題を解決するために、人々が集まっている。 しかし、「集まったところで、この問題を解決するのは無理なのではないか」という徒労感が漂っている。どうにもならない閉塞感を感じたまま、場面が切り替わる(※この場面と後の場面はストーリーとしては繋がっていない)。

(夢の後半)親戚と「奇妙な街」 
親戚一同で、ある場所に到着している。そこには奇妙なデザインの建物が多く立ち並んでいたため、私はそこを「テーマパーク」だと思い込んでいた。しかし実際には、「建物は奇妙だけど、おそらく機能としては普通の街」だったようだ。

街の中に写真映えする場所があり、いとこの女の子や親戚の子供たちが集まってきた。周囲には撮影待ちの列ができている。 しかし、親戚たちはその場所を占有し、後から来た子供たちも割り込んで、何枚も写真を撮り続けている。

私は、ここを「テーマパークのアトラクション(撮影スポット)」だと思い込んでいたため、「列があるのに割り込んだり占有したりするのは、ルール違反で酷く顰蹙(ひんしゅく)を買う行為だ」と焦りを感じていた。
しかし、単なる街中のスポットなので厳密なルールはないが、人が待っているのに退かないのはやはり迷惑行為には違いない。

ハラハラしていたが、誰かに怒鳴られるようなトラブルにはならず、撮影は普通に終了した。

この街には「コンカフェ(メイドカフェ等)」があった。
私はそこにも行こうとしていた(以前行ったことがある気もする)。


この街には、実は「風俗エリア」も存在した。風俗店があることについても、ここがテーマパークだと思い込んでいた時は大変不自然だと思ったが、「普通の街(繁華街)」であると考えれば、存在していても自然。

2025年11月14日 金曜日の夢
 

将棋アプリで対戦をしています。最強レベルを選択していますが、少し未来の設定のようです。将棋アプリはさらに進化している様子です。何かの理由で、私はこのアプリの方向性や仕様を検討しているようです。
 

現在のスマホアプリ「ピヨ将棋」の最強レベル「ピヨ帝」を意識しています。夢の中の対戦アプリは、ピヨ帝より少し強い設定です。どのような機能や仕様を追加するか、考えを巡らせています。
 

場面が変わります。将棋アプリの場面と何らかの関連があるようですが、詳細は忘れてしまいました。いつものことです。覚えているのは夢の断片だけですので。
 

会社に行っても、ひどく眠くて仕事に取りかかれません。会社にいながら、何かで遊んでいる状態です。仕事はせず、遊んでいるだけなので、罪悪感があります。
 

母に作ってもらったお弁当があります。お弁当を作ってもらったのは夢だと思っていましたが、現実の出来事のようでした。(しかし、目覚めた現実から見ると、やはり夢でした。)
 

お弁当を作ってもらった時間と、将棋アプリの仕様検討の時間は重なっているようです。そのため、アプリの検討は自宅で行っていたのでしょう。
 

「弁当から1.2km隔離」というメモを書きましたが、意味が全くわかりません。もしかすると「1.2m隔離」の間違いかもしれません。1.2m離れる必要があった、ということでしょうか。弁当から離れる理由は不明です。考えられる理由としては、弁当が悪臭を放っていて1.2m離れる必要があった、などですが、覚えていないので憶測にすぎません。

(余談:推敲にAIを利用しました)

 
 

 

2025年11月11日 月曜日の夢
 

落とすと、カーンと響く石がありました。落とし方や響かせ方にコツがあり、一部の老人たちはそれを上手にこなすのが得意でした。(この場面は、後述する墓地の雰囲気とつながっているようですが、つながり方は残念ながら忘れてしまいました。)
 

この前後には、意味深な場面がいくつもありましたが、ほとんど忘れてしまいました。
 

急な坂道を登っていく、個人用か少人数用のトロッコ列車がありました。列車というよりは1両の車両ですが、2両連結だったかもしれません。
 

非常に簡便な車両で、線路から横の線路へ少人数で(もしかすると個人で)持ち運んで移動することができます。線路間を運びながら上に登っていきました。坂の途中の踊り場のような場所では、線路が横に並んでいて、線路ごとに微妙に違う行先のようです。路線を変更するには、先ほど書いたように車両を持ち運んで移動します。いずれの路線も、坂の上と坂の下を結んでいるので、到達地点が大幅に異なるわけではありません。
 

どうも、この路線網全体が供養を目的としているようです。巨大な墓地なのかもしれません。供養回数が多い人(〇回忌の回数の多い人という意味)は、より高い所にトロッコ列車で登れるようです。回数の少ない人は低い場所で降ろされます。
 

私は1回忌のようで、供養回数が少なかったので、ある場所からはトロッコ列車を使えず、歩いて登ることにしたようです。

2025年11月29日 日曜日の夢
(1日前の土曜日の夢だったかもしれません。)
 

大きな谷のような地形が広がっています。
 

高速道路が深い谷の中で緩やかにカーブを描きながら走っていますが、その下には某世界的な自動車会社(≒トヨタ自動車)の超巨大なテストコースがあります。
 

テストコースは空中軌道を走る美しい道路です。あまりに巨大で、高く、とても細いのが印象的です。おそらく以前の夢でも見たことがあると思います。


その前の場面も印象深かったのですが、記憶が消えてしまい残念です。この夢を記録しようしたのですが、それもまた夢の中のことでした。

 

2025年10月31日 金曜日の夢
 

ある土地が、人間のものと同時に、別の存在——おそらく幻獣のようなもの(以下、「何か」)——の領域でもありました。両者の間には、さまざまな軋轢が生じています。
 

少し意識が戻りかけたとき、「何か」の記憶が薄れていきました。土地は徐々に、完全に人間のものへと変わっていきます。目覚める直前、私はその「何か」をどうにか言葉にしようとしましたが、「幻獣」という表現では少し違う気がしました。
 

その土地は、京都を思わせる雰囲気を持っています。京都そのものではありませんが、例えるなら京都です。
 

目覚めの寸前、土地の風景が急速に切り替わっていきました。
 

ぼんやりとした、概要的で自然豊かな景色から、詳細な人間の町並みへと変わります。地図情報がはっきりするにつれ、人工物が次々と配置されていきました。
 

もともと伝統的な建築が多かった土地なのに、いつの間にか現代建築だらけになっていました。現代建築のデザイン自体は優れているのですが、京都のような土地がこうなってしまうのは、少し残念に感じました。

補足:夢日記の推敲にAIを使いました。

2025年10月30日 木曜日の夢

 

夢の中で、話す猫が現れた。子供っぽい声で、まだ若い猫だ。でも、老猫になったらどうなるのか、ふと気になった。
 

猫は横に穴の開いた、帽子のような透明な容器に入って歩いてくる。最初は容器に入る理由があったはずなのに、思い出せない。途中から、病気を防ぐための設定に変わったようだ。
 

「病気を守るため」のはずだったのに、いつの間にか猫自身が病気になった設定に移行する。
 

そこに弟が登場。時間差を測る競技のようなことをしている。OFF→ONの時間を計り、次にOFF→ON→OFFを測る。本当はON→OFFを測りたかったが、難しいので代わりにOFF→ON→OFFで代用。
 

さっきの弟が、突然病気になって寝込んでしまう。猫の病気が弟の病気にすり替わったような感じ。目が覚めかけているせいで、猫の記憶が薄れ、弟の病気として解釈されたのかもしれない。
 

猫か弟か(この時点で猫の病気の設定は完全に消えず、両者が曖昧に混在)、私のベッドに寝ている。どうしよう。別の部屋に移ってもらおうか?
 

そう思っているうちに、自分が自分のベッドにいることに気づき、解決した。つまり目が覚めた。覚醒直後、猫か弟はどこで寝ているのだろうと思った。別の部屋で寝ているのを、自分の部屋だと勘違いしていたのか。

でも、はっきり目が覚めると、そんな勘違いは終わった。猫も弟も、最初からいなかった。

(夢日記の推敲のためにAIチャットを利用しました)

2025年10月29日 水曜日の夢
 

目が覚めかけていたので、なんとか夢の内容を記憶に留めようとしました。夢の中で私が取り組んでいた行動が、いくつかのボール(「善行ボール」と名付けられたもの)として表現されていました。それらのボールには文字が刻まれており、箇条書きのようにまとめられていました。
 

敵はこれらの善行ボールを妨害していました。善行ボールを巡る争いが繰り広げられていました。 まあ、間違いではないのですが、歪んだ形で過剰に単純化されてしまった印象です。
 

夢の中で私が試みたことは、結局うまくいきませんでした。とはいえ、そこには一応の善意が動機としてありました。この善意が強調され、「善行ボール」という形になったのだと思います。
 

このような単純化された整理が行われたのは、目が覚めた後ではなく、目覚める前のことでした。なので、ある意味でそれは「夢の記憶/記録」の一部です。夢日記の対象として残す対象にはなります。

2025年10月28日 火曜日の夢

 

私はある人に「何かをされた後」なので、その人に対して「動員権」がある気がしています。違和感はあったけど、動員するつもりでした。この違和感の正体は、復讐権を盾にしていることです。つまり、ちょっとした脅迫になっているのが気になっていました。
 

その前から彼を動員したかったです。少し言い訳が必要だけど、口実はあるし、動員権はあると思っていました。 でも口実は弱くて、多少無理がある状態だとも思っていました。
 

それが、「何かをやられた」ことで、口実というか動員権が強化された、という印象です。
 

復讐権とか動員権とか大げさな言葉を使ってるけど、全然深刻な問題ではないです。。一緒に何かする程度の、日常のこと。 記憶が薄いため、大げさに表現しているだけです。
 

要するに、恩に着せたり、弱みに付け込んだり、罪悪感を利用したり、そんな感じです。

2025年10月26日 日曜日の夢

バスは北に向って進んでいた。会社から自宅に変えるバスで、うとうと状態で考え事をしているうちに、乗り越してしまいました。

 

気づいたときには、バスの終点付近でした。仕方ないので、地図アプリを立ち上げて自宅へのバスを探そうとしました。

しかし、周囲の会話を聞いたところ、このバスが折り返して同じ道を戻るようだったので、そのまま乗ったままにすることにしました。


ここで目が覚めました。目が覚めた先は、自宅だったので、バスで戻る必要はなくなりました。

2025年10月25日 土曜日の夢

いつものように、夢の記憶は断片的、というか主要部はすべて忘却。下記の「ある集団の性格を把握して何かする」の部分は、夢のごく一部でしかない。夢の中では重要な部分ではない。

 

ある意味で重要な部分ともいえるけれど、重要で複雑な状況判断の部分の2%くらいの感覚。

ある集団(あえて現実に例えるなら、ロシア) 単純な把握ができなくなり、破綻した。
 
 性質をいくつかの観点で分析し、その観点を利用して状況を把握して決定計画を立てていた。 破綻したので計画のやり直しが発生した。
 
 性質A:単純に把握して便利に使っていたけど、想定以上に集団の性格が複雑だとわかったので破綻。もう使えない。
 性質B:複雑に把握していたけれど、さらに複雑になって破綻。しかし、単純に把握しても良いのでは・・ということになった。単純化してもある程度使える。
 性質C,D:・・・

 

そんな把握で大丈夫か?やっぱり大丈夫じゃなかったよ。という思いがあり、それで集団の性格の分析についてだけが記憶に残ったという感じです。