2025年12月13日 土曜日の夢
何か非常に難しい問題を解決するために、人々が集まっている。 しかし、「集まったところで、この問題を解決するのは無理なのではないか」という徒労感が漂っている。どうにもならない閉塞感を感じたまま、場面が切り替わる(※この場面と後の場面はストーリーとしては繋がっていない)。
(夢の後半)親戚と「奇妙な街」
街の中に写真映えする場所があり、いとこの女の子や親戚の子供たちが集まってきた。周囲には撮影待ちの列ができている。 しかし、親戚たちはその場所を占有し、後から来た子供たちも割り込んで、何枚も写真を撮り続けている。
私は、ここを「テーマパークのアトラクション(撮影スポット)」だと思い込んでいたため、「列があるのに割り込んだり占有したりするのは、ルール違反で酷く顰蹙(ひんしゅく)を買う行為だ」と焦りを感じていた。
しかし、単なる街中のスポットなので厳密なルールはないが、人が待っているのに退かないのはやはり迷惑行為には違いない。
ハラハラしていたが、誰かに怒鳴られるようなトラブルにはならず、撮影は普通に終了した。
この街には「コンカフェ(メイドカフェ等)」があった。
私はそこにも行こうとしていた(以前行ったことがある気もする)。
この街には、実は「風俗エリア」も存在した。風俗店があることについても、ここがテーマパークだと思い込んでいた時は大変不自然だと思ったが、「普通の街(繁華街)」であると考えれば、存在していても自然。