空飛ぶ猫の夢見日記

空飛ぶ猫の夢見日記

主に夢見の日記です。

現実空間で可愛い彼女になる女性と会いたいです。
そのため、夢の空間を探求します。

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2026年2月25日 水曜日の夢

機械学習を使って何かのシステムを研究していました。

入力データの扱いをいろいろ試していたようですが、PC内部のメモリの塊をデータとして与えるという豪快な案を思いついたようでした。夢の中では斬新な案だと思ったのですが・・。

目が覚めてみると、別にさほど斬新な案でもないと思いました。C言語で言えば、struct型構造体やその配列の内容を、bite/bitの塊として、特に解釈せずに、深層学習の入力とする案・・



 

2026年2月23日 月曜日の夢

機械学習を使って、あるシステムの研究をしていました。研究の最中に、人間が作った問題と解答の組のようなもの(いわば教師信号)に、問題があることがわかりました。


人間の主観で作った解答集に、どうも「ある問題」があります。解答集は、それ自体は間違いというわけでもないです。でも、何やら説明の難しい歪みのようなものがあり、システムの性能を落としてているようでした。

その問題には、カテゴリA、カテゴリB、カテゴリCがあって、

カテゴリAは教師信号のラベルを見直すだけの単純な問題。それでも、解決は面倒だけどね。

カテゴリB、カテゴリCは、それでは済まない面倒な問題。特にカテゴリCはうんざりするほど面倒。

カテゴリAの教師信号(解答集っぽいもの)をある程度作って、力尽きた状態です。

夢の途中でどのような問題か忘却しました。

 

2026年2月20日(金曜日)の夢


自宅から北東の方角に、何かの会場があったらしい。 そこで私は何か大事なことをしていたのですが、目が覚めた今となってはほとんど思い出せないです。 目が覚めた直後、スマホのメモに残したのは「むりせじゃりく(murisejarik)」という謎の文字列だけです。 今見ても意味がまったくわからないです。

用事を終えたあと、トヨタ自動車の豊田会長(夢の中の設定では社長)に、自宅まで送ってもらうことになりました。夢の中の彼は私の年上の友人という関係で、こうして車で送迎されるのも自然なことのように感じられました。 さすがにあの豊田会長なので少し遠慮しようと思いましたが、せっかくの好意なので、素直に甘えることにしました。あの豊田会長に送ってもらっているというので、得意げになる気持ちもありました。「こんなことで得意げになるのは良くない」とも、思いました。
 

豊田会長の運転する車は南西方向へ進んでいきます。 ということは、さっきの会場は自宅から見て北西にあったことになります。 自宅付近の風景、川の流れや生活道路の配置は、現実の自宅の東側とそっくりでした。 夢の中の「自宅」は、現実の場所とほぼ重なっているようです。
 

結局、自宅に着く前に目が覚めてしまいました。

2026年2月2日 月曜日の夢


ベッドに横になっていました。 突然、誰かに暴力を振るわれました。

怖くてたまらなかった。 とにかく逃げなければ——そう強く思いました。
 

「ベッドから離れれば大丈夫」という、なぜか確信に近い感覚がありました。 だから必死でもがいて、体を動かそうとしました。
 

でも、まったく動けない。 なんとか目だけは開けることができて、薄暗い部屋の風景が見えました。 けれど体は固まったままです。
 

そのときには、すでに暴力を振るっていた連中はいなくなっていました。 それでも「また戻ってくるかもしれない」という恐怖が消えず、 体を動かそうともがき続けました。


そして、やっと体が解放され、 目が覚めました。さっきまでいたベッドも、薄暗い風景も、実は夢の中でした。 今まさに目を開けたこの部屋の景色は、先ほど夢で見ていたものとは違っていました。


つまり、現実で「薄目を開けていた」のではなく、 夢の中で「目を開けている夢」を見ていたということになります。
 

時計を見たら、深夜2時頃でした。

2025年12月13日 土曜日の夢

 
(夢の前半)解決不能な集まり 

何か非常に難しい問題を解決するために、人々が集まっている。 しかし、「集まったところで、この問題を解決するのは無理なのではないか」という徒労感が漂っている。どうにもならない閉塞感を感じたまま、場面が切り替わる(※この場面と後の場面はストーリーとしては繋がっていない)。

(夢の後半)親戚と「奇妙な街」 
親戚一同で、ある場所に到着している。そこには奇妙なデザインの建物が多く立ち並んでいたため、私はそこを「テーマパーク」だと思い込んでいた。しかし実際には、「建物は奇妙だけど、おそらく機能としては普通の街」だったようだ。

街の中に写真映えする場所があり、いとこの女の子や親戚の子供たちが集まってきた。周囲には撮影待ちの列ができている。 しかし、親戚たちはその場所を占有し、後から来た子供たちも割り込んで、何枚も写真を撮り続けている。

私は、ここを「テーマパークのアトラクション(撮影スポット)」だと思い込んでいたため、「列があるのに割り込んだり占有したりするのは、ルール違反で酷く顰蹙(ひんしゅく)を買う行為だ」と焦りを感じていた。
しかし、単なる街中のスポットなので厳密なルールはないが、人が待っているのに退かないのはやはり迷惑行為には違いない。

ハラハラしていたが、誰かに怒鳴られるようなトラブルにはならず、撮影は普通に終了した。

この街には「コンカフェ(メイドカフェ等)」があった。
私はそこにも行こうとしていた(以前行ったことがある気もする)。


この街には、実は「風俗エリア」も存在した。風俗店があることについても、ここがテーマパークだと思い込んでいた時は大変不自然だと思ったが、「普通の街(繁華街)」であると考えれば、存在していても自然。

2025年11月14日 金曜日の夢
 

将棋アプリで対戦をしています。最強レベルを選択していますが、少し未来の設定のようです。将棋アプリはさらに進化している様子です。何かの理由で、私はこのアプリの方向性や仕様を検討しているようです。
 

現在のスマホアプリ「ピヨ将棋」の最強レベル「ピヨ帝」を意識しています。夢の中の対戦アプリは、ピヨ帝より少し強い設定です。どのような機能や仕様を追加するか、考えを巡らせています。
 

場面が変わります。将棋アプリの場面と何らかの関連があるようですが、詳細は忘れてしまいました。いつものことです。覚えているのは夢の断片だけですので。
 

会社に行っても、ひどく眠くて仕事に取りかかれません。会社にいながら、何かで遊んでいる状態です。仕事はせず、遊んでいるだけなので、罪悪感があります。
 

母に作ってもらったお弁当があります。お弁当を作ってもらったのは夢だと思っていましたが、現実の出来事のようでした。(しかし、目覚めた現実から見ると、やはり夢でした。)
 

お弁当を作ってもらった時間と、将棋アプリの仕様検討の時間は重なっているようです。そのため、アプリの検討は自宅で行っていたのでしょう。
 

「弁当から1.2km隔離」というメモを書きましたが、意味が全くわかりません。もしかすると「1.2m隔離」の間違いかもしれません。1.2m離れる必要があった、ということでしょうか。弁当から離れる理由は不明です。考えられる理由としては、弁当が悪臭を放っていて1.2m離れる必要があった、などですが、覚えていないので憶測にすぎません。

(余談:推敲にAIを利用しました)

 
 

 

2025年11月11日 月曜日の夢
 

落とすと、カーンと響く石がありました。落とし方や響かせ方にコツがあり、一部の老人たちはそれを上手にこなすのが得意でした。(この場面は、後述する墓地の雰囲気とつながっているようですが、つながり方は残念ながら忘れてしまいました。)
 

この前後には、意味深な場面がいくつもありましたが、ほとんど忘れてしまいました。
 

急な坂道を登っていく、個人用か少人数用のトロッコ列車がありました。列車というよりは1両の車両ですが、2両連結だったかもしれません。
 

非常に簡便な車両で、線路から横の線路へ少人数で(もしかすると個人で)持ち運んで移動することができます。線路間を運びながら上に登っていきました。坂の途中の踊り場のような場所では、線路が横に並んでいて、線路ごとに微妙に違う行先のようです。路線を変更するには、先ほど書いたように車両を持ち運んで移動します。いずれの路線も、坂の上と坂の下を結んでいるので、到達地点が大幅に異なるわけではありません。
 

どうも、この路線網全体が供養を目的としているようです。巨大な墓地なのかもしれません。供養回数が多い人(〇回忌の回数の多い人という意味)は、より高い所にトロッコ列車で登れるようです。回数の少ない人は低い場所で降ろされます。
 

私は1回忌のようで、供養回数が少なかったので、ある場所からはトロッコ列車を使えず、歩いて登ることにしたようです。

2025年11月29日 日曜日の夢
(1日前の土曜日の夢だったかもしれません。)
 

大きな谷のような地形が広がっています。
 

高速道路が深い谷の中で緩やかにカーブを描きながら走っていますが、その下には某世界的な自動車会社(≒トヨタ自動車)の超巨大なテストコースがあります。
 

テストコースは空中軌道を走る美しい道路です。あまりに巨大で、高く、とても細いのが印象的です。おそらく以前の夢でも見たことがあると思います。


その前の場面も印象深かったのですが、記憶が消えてしまい残念です。この夢を記録しようしたのですが、それもまた夢の中のことでした。

 

2025年10月31日 金曜日の夢
 

ある土地が、人間のものと同時に、別の存在——おそらく幻獣のようなもの(以下、「何か」)——の領域でもありました。両者の間には、さまざまな軋轢が生じています。
 

少し意識が戻りかけたとき、「何か」の記憶が薄れていきました。土地は徐々に、完全に人間のものへと変わっていきます。目覚める直前、私はその「何か」をどうにか言葉にしようとしましたが、「幻獣」という表現では少し違う気がしました。
 

その土地は、京都を思わせる雰囲気を持っています。京都そのものではありませんが、例えるなら京都です。
 

目覚めの寸前、土地の風景が急速に切り替わっていきました。
 

ぼんやりとした、概要的で自然豊かな景色から、詳細な人間の町並みへと変わります。地図情報がはっきりするにつれ、人工物が次々と配置されていきました。
 

もともと伝統的な建築が多かった土地なのに、いつの間にか現代建築だらけになっていました。現代建築のデザイン自体は優れているのですが、京都のような土地がこうなってしまうのは、少し残念に感じました。

補足:夢日記の推敲にAIを使いました。

2025年10月30日 木曜日の夢

 

夢の中で、話す猫が現れた。子供っぽい声で、まだ若い猫だ。でも、老猫になったらどうなるのか、ふと気になった。
 

猫は横に穴の開いた、帽子のような透明な容器に入って歩いてくる。最初は容器に入る理由があったはずなのに、思い出せない。途中から、病気を防ぐための設定に変わったようだ。
 

「病気を守るため」のはずだったのに、いつの間にか猫自身が病気になった設定に移行する。
 

そこに弟が登場。時間差を測る競技のようなことをしている。OFF→ONの時間を計り、次にOFF→ON→OFFを測る。本当はON→OFFを測りたかったが、難しいので代わりにOFF→ON→OFFで代用。
 

さっきの弟が、突然病気になって寝込んでしまう。猫の病気が弟の病気にすり替わったような感じ。目が覚めかけているせいで、猫の記憶が薄れ、弟の病気として解釈されたのかもしれない。
 

猫か弟か(この時点で猫の病気の設定は完全に消えず、両者が曖昧に混在)、私のベッドに寝ている。どうしよう。別の部屋に移ってもらおうか?
 

そう思っているうちに、自分が自分のベッドにいることに気づき、解決した。つまり目が覚めた。覚醒直後、猫か弟はどこで寝ているのだろうと思った。別の部屋で寝ているのを、自分の部屋だと勘違いしていたのか。

でも、はっきり目が覚めると、そんな勘違いは終わった。猫も弟も、最初からいなかった。

(夢日記の推敲のためにAIチャットを利用しました)